テレビを見ていて、樹木希林さんが中島さんについて
発言していたので
私「変なダンナをもっているから
樹木さんの言うことには妙に説得力があるね」
と言ったら
ダンナ「変なダンナじゃない。変わってるんだ」
と不思議な解釈を示し、んんーー?と思っていると、
長男「うちにもへんなダンナいるよねー」
と素晴らしい合いの手を入れてくれました。
ダンナ「変なダンナじゃない」
というツッコミも、
初めて長男が「ダンナ」という言葉を発したことのおかしさには勝てず。
良い感じで育っているみたいです、長男。
テレビを見ていて、樹木希林さんが中島さんについて
発言していたので
私「変なダンナをもっているから
樹木さんの言うことには妙に説得力があるね」
と言ったら
ダンナ「変なダンナじゃない。変わってるんだ」
と不思議な解釈を示し、んんーー?と思っていると、
長男「うちにもへんなダンナいるよねー」
と素晴らしい合いの手を入れてくれました。
ダンナ「変なダンナじゃない」
というツッコミも、
初めて長男が「ダンナ」という言葉を発したことのおかしさには勝てず。
良い感じで育っているみたいです、長男。
節分だったので
パパに帰宅時間を尋ねました。
「何時に帰る?」
「今日は遅いと思うけど・・・」
「え~。遅いの~」
「なんで?」
「だって節分でしょう」(^ε^)
「・・・ふざけんな」( ̄▽ ̄#)
豆をぶつける気まんまんだったの、気づかれました。
小学校の道徳の授業でこんな質問を子どもたちにしたらしい。
(また聞きなので、内容は不正確です (^▽^;)
この質問の対象は低学年で、
あなたは洋服を作る「森の洋服屋さん」です。
(自分は動物だという設定らしい)
一番目に来たお客さんは、特に仲良くも悪くもないお猿さん、
二番目のお客さんは、いつもみんなにいじわるをするきつねさん、
三番目のお客さんは、あなたと仲良しのクマさんです。
どのお客さんに一番目に洋服を作ってあげますか?
半分以上の子どもが、一番目には「仲良しのクマさん」
二番目には「普通のお猿さん」
三番目に「いじわるなキツネさん」
と答えるそうです。
えーーーーΣ(~∀~||;)
と思ったので、我が子にも聞いてみました。
2人とも迷わず、
「一番はクマさん!二番目にお猿さん!」
「お猿さんは、罰があたらないといけないから、一番最後!」
えーーーーーーΣ(~∀~||;)
それじゃあ、滑り台の順番待ちしてて
嫌いな子が並んでたから割り込んで後回しにしちゃえ
じゃない!だめじゃん!!
罰は自分であてるものじゃないしー
驚きのいまどきの回答。
大丈夫か、日本の未来。
パパの夢。
パパ「そのうち、ハワイに行きたい。ビーチやホテルのプールでノンビリしたい。」
んーーーー。
赤字のパパのふところ具合では「うん」とは言えないので、
同意出来ない私。
沖縄で良くない?
箱根のユネッサンスで良くない?
パパ「一度ハワイに行ってみたいの。」
んーーーーー。
でも5年前にグアムに行ったときに、パパと子どもたちは
海に30分くらいしか入らずに、ずっとホテルのプールで遊んでたじゃん。
遠浅の海で泳いで遊んだのは、私一人だったじゃない。
そんな贅沢なハワイ旅行を実現するほど豊かじゃなーーーいヾ(。`Д´。)ノ
グアム3日目の夜に、日本食が食べたいと言って
ホテルのレストランでソバ食べるような男にはハワイは早いと思う・・・・。
新年あけてました(^^ゞ
早いものです。
あけおめ~とは全く無縁な話を。
先日、子どもとパパが近所のショッピングセンターに
行った時の出来事。
帰るなり長女が
「パパが杖をついたおばあさんをエスカレーターで手伝った」
と話し出しました。
下りのエスカレーターに乗ろうとして
乗れないおばあさんがいたから、パパが手伝ったんだよ~。
というので、しかし少しSなところのある私は
単純にほめるのは面白くないため、
へぇ~エライねぇー偽善者だね~
とからかうと、
「ママなら“邪魔なおばあさんだ、エレベーターを使えば良いのに”
と言うよ、と言ったのは長女だろ」
とパパが暴露。
「……(@゜▽゜@)
さすがに杖をついた人に暴言吐いたことはないなぁ。
エスカレーターを降りてすぐのところで立ち話している
おばちゃんに悪態ついたことはあるけど」
悪態ついてるから、子どもにそんな非道な親だと
思われるんですよね(^_^;)