社長秘書はアイディアマン@案件ブローカー小林のBlog

社長秘書はアイディアマン@案件ブローカー小林のBlog

このBlogは社長の傍らで考えているビジネスアイディアを世の社長に公開するために作りました。また、ブローカーとしても活動しており、個人、法人向けの様々な案件を紹介し直接社長に繋ぎます。興味のある方は私にメッセージを宜しくお願いします。

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この案件は私が3年前東京に出て来て以来、ずっとおつきあいさせていただいている先輩から降りてきました。

右も左もわからなかった私に色々お世話していただき本当に感謝しています。(このblog読んでいらっしゃるかどうかわからないので伝わらないかもですが)


公認会計士で、宅建持ち、おまけにwebプログラマーであるという一社に一台欲しい(笑)万能な人なので、物件購入後のサポートも安心して任せられると思います。

私もこの先輩のもとでは不動産、資産運用、会計についてずいぶん学ばせていただいています。(本当に感謝です)

思うに不動産って動かずに(不動)富を(産)みだすと書きますから不労所得を語る上では外せないですね。

不労所得に興味のある方は下記を読んでください。

さらに詳しく知りたい方は先輩を直接紹介いたしますので私にメッセージを宜しくお願いします。

以下が案件内要です。



初めまして


これまでに無い、全く新しい形での資産運用があります

資産(貯金など)が無い方でも勿論出来ます。

かなり効率の良い画期的な、堅い資産運用の案件です
不動産の投資リスクを極端にゼロにした最も安定した案件です

最初は不動産経営(住居用で購入しても良い)から入ります

ここで不動産を購入すると、オプションで月利5%の資産運用が軍資金ゼロで出来ます

実質ゼロではありません
正真正銘ゼロで出来ます

このオプションで付いてくる資産運用ですが、最初は毎月10万円ほどの継続収入があります
※元金を増やせば5万円単位で継続収入が増えます

更にオプションで毎年、年収の1割程度の税金還付手続代理も付いて来ます

因みに、不動産の金額は3000万位からでシングルタイプ・ファミリータイプと両方選べます
※ファミリータイプの方がリターンは大きいですし、3000万位から選べます

つまり、不動産を購入して運用した場合の暫くのキャッシュフローは

『不動産収入+10万円』ー『月々の不動産ローン』
+税金還付で毎年40万位

この資産運用は自分自身で創ったスキームですが、空室保証がローン完済まで
付いてきます。団体信用生命保険も勿論付いてきます

※『10万円』の部分は5%運用の投資額を増やせば比例して増えます

僕はこれで何もしなくても月40万位定期的に入ってきます

ご興味ありますか?
まずは失敗しない事が重要です



以上が案件内容になります。

要するに、不動産のローンの返済は運用で殖やした不労所得で十分払う事ができ、さらに毎年40万の収入が入るという案件です。


この案件内容をみて心が動いた方はぜひ、私にメッセージを宜しくお願いします。

質問も随時受け付けておりますので、お気軽にご相談ください。
同人誌の電子書籍版に音声を吹き込むというそのまんまのサービスを考えました。

読んでみていいなと思う方がいればメッセージ送ってください。

一緒にやりましょう(本気)

考えている価格設定やマーケティングに関してはメッセージを頂いた方にお話します。

電子書籍の音声化という点でなぜ、同人誌なのかというというといくつか理由があります。


1.同人誌は20ページ程度しかないので吹き込みが楽
2.同人誌を買うお客様がマーケットととして良質
3.最近の声優のアイドル化により、声をお金にする文化が発達してきている



1に関しては普通の本の朗読サービスをすると大体文庫本で150ページ以上あるので、その前のスキャン作業(画像をPCに取り込む)を考慮しても膨大な作業時間となる点です。

子供用の絵本もページ数が少ないですが、子供に本を読んであげるという親子のコミュニケーション時間を奪ってしまうので、あまり気が進まないです汗。

ここ最近、老人達の中で本の朗読セミナーが開かれていて大変好評ですが、そもそも老人にIpadを持たせるというハードルが高いですよね汗。
となると、ページ数も少なく、比較的デジタルに慣れているオタク層の読む同人誌が最も適している事になります。



2に関してはオタク層の一人当たりの平均客単価が割と高い事にあります。年に2回あるコミックマーケットでアニメのグッズや同人誌に1人10万円程度使う人も珍しくないです。来場者は一回で50万人程度いるから結構でかいお金が動く事になります。(最近では客単価が下がってきたらしいですが)
彼らは趣味には惜しまずお金を使うのですね汗。

お気に入りの同人誌に自分好みの声優の声が付いていたら1冊3万円でも買うと私の友人は言っていました(ちょっと怖いです汗)。



3に関しては昔は声優は裏方のイメージで顔を出している声優は少なかったけれども、最近は声優のアイドル化により声にお金を払うという文化が受け入れやすくなっているように思えます。
アニメのキャラクターの声優の名前まで暗記している人は少なくないです。声はお金になるのです



このサービスの懸念点としては


1.法律上の問題
2.声とキャラクターのギャップによるクレーム:キャラクターが多い場合の声優に払う人件費
3.音声ファイルとページの連動が私は技術屋ではないのでよくわからない



1に関しては電子書籍を個人で私的に利用する場合はスキャンしてOKですが、第三者の購入した同人誌に音声ファイルを吹き込んでお金をとるという行為が果たして法律上どう適用されるのか疑問です。



2に関しては同人誌とは商業用アニメのキャラクターの架空のストーリーを題材にしている場合も多いので既に声のイメージができ上がっており、新しく声を吹き込んだ場合にお客様からのクレームが発生する場合がある点です汗。起用する声優のサンプルボイスをweb上で公開する等してこの問題を減らす必要があります。

また20ページ程度の同人誌であるが、一つの同人誌に多数のキャラクターが出てしまう場合に、声優をたくさん起用しなくてはいけないため人件費がかさんでしまう事です。キャラクター数で値段を変更する等して対応していかなくてはならないです。


3に関してはクオリティの高い音質を確保するためにどれだけの設備投資が必要かよくわからない点です。技術屋の方ぜひ教えてくださいw。