父親はよくは比較して人を見下す馬鹿である。



人とコミュニケーションとれるようにみえて

なぜかひとりぼっちだ


コミュニケーションも取れないアホだ


人のことを見下し馬鹿にするからだろう





母親は家事しかしてない人間だ。


病気で働けないのはしょうがないが

いろんなことにあまりにも臆病である


そして、人の気持ちが死ぬほど分からない。

人の気持ちをお構いなしで暴走するのは昔からだ。


自分のしたいことを相手にぶつけ続けるアホだ。


馬鹿になってしまったんだろう。






馬鹿は擁護せず、馬鹿な人として扱う。






犬と日本語で会話をとろうとしないように

おじいちゃんを走らせようとしないように


バカにはバカにでもわかるようにする。





犬を人間扱いしないのは普通にできるのに、





バカをまともな人扱いしないことは

なぜこんなにも難しいのだろうか。



美人で綺麗で面白くてまともな母親がよかったし

やさしくて器が大きくて聡明な父親が良かった。



自分の親だから、なおさらかもしれない。


こんな親の子だなんて思いたくないもんな。




こんなバカでも、信じていれば変わってくれると期待したり幻想を抱いてるのかもしれない。



でも、変わることはない。



人生を変えようと努力すれば、人生も性格も変わる。


でも、そのバカさが今現在あることには変わらない。



治るかもしれないし、治んないかもしれない。


ただ、バカとして存在するだけ。




それが、最大の許しであるのだ。