ブログを書いてみると言ったものの、いざとなると何を書いていいのか、どう書いていいのか難しいですね。

昨日今日みなさんのブログにお邪魔し、共感することばかりで涙しながら読んでいます。
同じやなぁ、そうなんだよー、とか言いながら。

今日は妹が外に出ようと遠くに買い物に誘ってくれました。妹はずっと寄り添ってくれています。
キラキラした外の世界は辛くなる時もありますが、普通の日常がそこには流れています。

娘のことがある前の空気感がここにはある。
夕方何時ごろ帰ったらいい?と妹が聞く。

kが待ってるし早くご飯作ってあげないと。
用事を終えて家のことをする段取り夕飯は何にしようか考えながら帰路に着く。
夕方家に帰る時のいつもの感情が蘇ってくる。


一度帰宅して、夜再度出かける用があり、9時半ごろ帰ってきた。

娘の姿を探す。
リビング、洗面所、勉強してた机。でも。でも。


なんでいないの?どうして?

kの制服もカバンも服も筆箱もノートも、
何もかもここにあるのに。
そのままなのに。


どうしてもどうしても

いないことが信じられないんです。