
おはようございます!
ストレス社会と言われるなか、
みなさんはいかにしてストレスを
解消されているでしょうか。
得意でないこと、苦手なこと、
やりたくないことを続けている
ことがストレスになります。
意外なことに、
「強み」によってストレス
が生じることもあるのです。
どんなときにそれが
起こってしまうのか?
ストレングスファインダーの
開発者である、
マーカス・バッキンガム氏は
強みは自己主張をする
と、いいます、
自己主張するゆえに、
抑えつけていくと、その
エネルギーをとめることが
ストレス要因になるようです。
そのエネルギーを解放
すべく他の「特性」「資質」
も含めて使えるように、
考えるとどうでしょうか?
「強み」の基盤となる資質・
特性で、使っていない要素を
知るため最適なツールは、
Realise2
です。
このRealise2では
1.活用している強み
2.もっと活かせる強み
3.習得した特性
4.弱み
が、それぞれわかります。

注目して頂きたいのは、
この図の左側の、
「もっと活かせる強み」
です。
使用頻度が少ない特性と
言われる強みです。
普段の仕事では活性化で
きていない部分であるのかも
しれません。
オフの日や、趣味などで、
「もっと活かせる強み」を
活性化するような行動を
意識的にとってみては、
いかがでしょうか?