続き





妊活お休み期間を充実?滝汗させようと、ネットで色々調べてみて、
一部私の考えていたことはそう間違いでもなかったかな、と思いました。

前の病院では、問診だけで(基礎体温すらつけてない私も悪いですが。。。)すぐに卵管造影検査を言われました。



まさかまさか❗️で、お隣さんも同じ病院に行っているポーンことが分かって

治療を聞くと、(何の検査をしたまでは聞き忘れましたが)原因は卵子?卵巣?の老化で(彼女はまだ32歳ですが)飲み薬を飲んでいました。



私の方が先に病院に行っていたし、私の方が年齢も上なのにショボーン

比べるものではないけれど何だか、とっても焦りを感じましたアセアセ


ひとり目の出産の仕方も違うしで仕方ないのかもしれませんが、その時の私には先にお隣さんが出産して、毎日赤ちゃんの泣き声を聞きながら不妊をする自分が浮かんでしまい



そうなりたくないっっ❗️




って思ってしまったんだと思います。

小さいな、自分…



同じ病院で治療すると嫌でも比べてしまいそうで、どんどん妊活もしくは不妊治療が遅れるかもと、足が遠のいてしまいました。。。




実は、その間にそのお隣さんは妊娠したんですけどね。



何だか長くなってしまいましたし、大分話を引きずってしまっていますがっガーン




初めての婦人科は、予約制です。前回みたいに半日潰れるんでは通いきれないので、予約も取れ通やすい立地で且つ個人病院、仕事の通勤途中にあるので、仕事帰りに寄れる。休みの日でも億劫でない。

そんな利便性に優れた✨ところなのと、前の医院と違って病院のHPに簡単な料金表が掲載されていたりしてやたらに高いとかでないことを確認できたからです。


せっかくなので、院長先生にお願いしてみようと思いました。

…子供を産む前は




絶対女医さんがいいっプンプン



なぁんてカワイイこと思ってましたが、もうなんでもいいです。笑
院長先生を選んだのは夫の病気が、特殊で難病と言われるからです。(※現在は寛解へ向かっています。)



あまり、待たされることもなくお部屋に呼ばれて、半年以上これまでと違う腹痛があること、不妊調べたいことを伝えました。



#ベビ待ち#不妊、などを使ってるのでわかりにくくて申し訳ないのですが、この時点では不妊より原因不明の腹痛のほうが優先だったのです。







長くなってしまったので、また、続きます💦
最後まで読んでいただき、ありがとうございます😊