★フランダースの犬 -A Dog of Flanders-
★ふと頭の中でリンクしたのでメモ代わりにブログで・・・(笑)
実は昨日からテニスで背中を痛め、現在、軽く行動不能状態に陥ってます。
(動けなくなる程の痛みって過去あまりないんですが・・・ハテ?(・。・;)
ホントは今日は写真撮りに行きたかったんですが、全休にせざるえないので、
しかたがないので読みかけの 『フランダースの犬』 の英語本を読破しました。
この話って、タイトルは知ってるけど内容よく知らなかったんですが・・・
『ダンサーインザダーク』 級 の悲惨な話ではないですかっ!!
(いまさらなんですが読みたくなかった・・・(救いのない話は大嫌いだし))
う~ん・・・?この物語は一体誰に何を伝えたかったんだろう?
世の厳しさ?大人の汚さ?貧しさへの偏見と差別?清い心?
小学校の音楽で「ドナドナ」を歌わされた後のようなテンションの下がりっぷり
には参りました・・・(((゜д゜;)))
この話は子供より大人が読んで教訓にするべきかもね。(-。-;)
さて、それはさておき、先程、「謎」が一つ解けました。(^-^)b
この物語の中で度々「Wooden shoes(木靴)」の描写がでてくるんだけど、
正直、イメージが弱く、読んでる最中にはあんまりピンとこなかったんですが、
よくよく考えたら、「Little World」で写真撮ってました(笑)
↑これです。(正直、おもちゃかと思ってました(笑))
これは・・・全く柔軟性もなく、足から血がでそうですね。(「わら草履」の方が
遥かににマシでは・・・?)これでテニスやったら軽く死ぬと思います。(笑)
やはり、百聞は一見にしかず!! (でも覚えてないと意味ないね)
早く、背中治らないかな・・・イテテ
★機材: EOS20Da + EF28-135mm F3.5-5.6 IS USM
★Data: 〔画質〕RAW
