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こんにちは、ビアンコからです。
今日は、靴下にまつわるエピソードをご紹介しますネ
日本には、1540年代の後半に布帛の縫い靴下、次いで手編み靴下が伝来し、
1600年代中期には機械編みの靴下が伝えられています。
水戸黄門の遺品にメリヤス編みの絹と綿の長靴下が数足入っていたのは有名な話で、
日本で最初に靴下を履いたのは黄門様というようにも話に尾ひれが付いています。
へえ~・・・・ですね