時間を記録する成果をあげるためには、時間の使い方をまずは記録する事大切との事。リアルタイムに時々刻々を記録し、継続して時間の記録を取り、その結果を毎日見る。そして、その結果を見て、日々の日程を再度検討し、組み替えていく。やる必要のない仕事、成果を生まない時間の浪費となる仕事を見つけて、排除する。結局、やめても何も起こらないのが結論であれば、明からに直ぐにやめて良い仕事という事。