疑いを持っているとき、

ちょっと自信のないとき、

不安なことが起きないように、祈っているとき


疑いや不安の元がやってきます。

ひたひたと、ちいさな足音たてて。

ずるいことに、振り向きたくなる足音たててきます。


立ち止まったら、足音も止まり、

振り向いたら、姿は見えず、

でも歩き出すと、また足音が聞こえてきます。


今度は耳を澄ましてみると、

何かの声が聞こえます。

何を言っているのかわからない位の声。


何を言っているのか耳を澄ますと、

何事かをつぶやいています。

耳に障るつぶやきを自分に関係あるか考えてしまいます。


もしかしたら・・・そんなはずはない・・・・

でももしかしたら・・・でもなぜ・・・

不安や迷いはどんどん大きくなっていきます。


そう。


やる、に専念していないときは、

色々と迷い事がやってきます。

可能性というGoodが、Badがあなたを突き動かします。


さまよえる念かもしれませんし、

そぞろ神にそそのかされているかもしれません。

雑念や欲や、一時的な賞賛や賛美かもしれません。


やる。


誰がなんと言おうとも、

自分が大事にしているモノは、

自分が今やらねばならないことは、


やる。


後ろや周りや仲間内からも、

最初は理解されないかもしれません。

色々否定的なことを言われることもあるかもしれません。


やる。


あなたがやらなければ、あなたのやり抜いた結果は生まれません。


あなたの夢は、あなたでしか叶えることができません。

あなたの力は、あなたがやり抜いたことでした身につきません。

あなたの自信は、あなたがやってきたことでした、得られないのです。


その日が来るまで、

その時を迎えるまで、

何があろうとも、


やる。やる。やる。

やって、やって、やり抜きましょう。

あなたの夢が叶うように。



顔色を伺うようになってしまいましたね。

残念でなりません。


口先達者な方はどうも身に危険が迫ると、

口先三寸な保身になって、自分の魅力を失ってしまうようです。


サブカルチャーを権力で取り締まろうとしても、

言論統制を行っわない日本では意味をなさないのでは?


論客としての魅力は、強者に対してNoを言えること。

サブカルチャーのような、弱者やマイノリティに対してNoを言っても、

支持者は増えず、論客ブランドは傷つくばかり。



目先の票読みは、

目先のお金に縛られていることと一緒。


都知事自ら、選挙対策政治をするのであれば、かつて

あなたが対峙した、国会議員達と同じことをしているのです。



明日を見据えるビジョンで、問題点探しとは画一した

夢を語って、未来を作ってほしいものです。