自由がほしい

 

様々な手かせ足かせがない暮らし。

自分の好きを、すぐに実行できる毎日。

 

そんなことを考えることはないですか。

 

ご主人の手前、なんとなく自己主張ができないとか。

すべて子供中心の時間になっているとか。

 

もし、何か毎日の暮らしに

 

ちょっとした違和感

 

を感じているのなら

 

その原因は、何だろう。。。。

 

とじっくり考える時間を持つこはよいことだと思います。

 

そうしないと、日々に流されてしまいますよね。

 

私らしさ発揮できてる?

今の毎日は、
 
本当に私らしい!
 
って胸を張って言えるかな?
 
仕事だから
 
家族のため
 
子供のため
 
まだ準備中だから 勉強中だから
 
時が来たらそのうち
 
そう考えていたら、5年、10年は、あっという間。
 
あんなに小さかった子供は、もう手を離れようとしています。
 
だから。
 
今、
 
この瞬間に
 
自分らしく
 
いられるといいですね。
 
その足かせになっていることがあるとしたら、それは何でしょう。
 

役割と言う呪縛

大人になると、何かしらの肩書きがついてまわります。
 
〇〇会社の
 
〇〇さんの奥さん
 
〇〇ちゃんのママ
 
〇〇を仕事にされている方
 
などなど。。。。
 
それが、そのまま自分なのだと、思ってしまうと、
 
本当の自分
 
のありかがわからなくなってしまいます。
 
本当は、何が好きなんだっけ
 
本当は、どんな性格なんだっけ
 
本当は、どんな暮らしがしたいんだっけ
 
私の自由はどこにいってしまったんだろう。

 

自由がみあたらない時は

もし、今、自分の「自由」を見失っていたのなら。。。
 
まずすべきことは
 
深呼吸できる場所を探すこと
 
大好きな友人とのおしゃべり
 
自然の中の散歩
 
好きなことに没頭する時間
 
一人でお酒を飲む
 
とにかく遠くに出かける
 
ひたすら
 
深呼吸できる場所を探して。。。。
 
そうすれば、あまりに忙しい毎日から離れて自分を見つめなおすことができます。
 
その上で、自分に問いかけてみます。
 
<あなたは誰?>
 

私はわたしに自由を与えてあげることにした

そう宣言してみてください。
 
とても無理な状況でも。
 
なんら根拠がなくても。
 
私は、わたしであって、それ以外のものではないし。
 
私がわたしでいることは、「自由」でいることだし。
 
我慢や
 
無理や
 
猪突猛進や
 
逆に、動けない時間や
 
そんな、自分らしくなくことに決別して
 
自由になる許可を与えたい。
 
私に。

 

オリジナルな私でいこう

自由な私は、オリジナルな私
 
しなやかな私
 
オリジナルの私で生きていくことを決めたら、私以外は、主役ではなく、皆、登場人物であることがわかる。
 
そんなすべての、人、もの、仕事、とどうやってつきあっていくか。
 
それをイチから考える。
 
それを決めるのは自分なのだと改めて気づく瞬間です。
 
 
 
私は、わたしに自由を与えることにした
 
そう宣言した時から、自分だけのブランディング、が始まります。
それは、自分で舵をとる人生です。
 
 
 
久しぶりのイベントは、話し方、伝え方のコツについてです。
こちらから、ご覧くださいね。
 



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藤崎は、どんなことをやってきた人?プロフィールはこちらへ.。