子供の髪を可愛く、格好良くセルフカットする方法が書いてある極秘メルマガに興味がある あなたはこちら!
こんにちは。
ハピママセルフカット倶楽部 代表 たまさんです。
季節も変わり、涼しさが増して来ましたね。
前回のカットから少し時間が経ち、我が家の息子も髪の毛が伸びて来ましたが、涼しさにかまけて、カットするを先延ばしにしている今日この頃です。
今回は、ちょっぴり怖いお話になるかもしれません。
涼しくなったのに怪談話…ではなく、ハサミの危険性についてお話します。
まだ、私が独身の頃…とても多忙なサロンに働いていた時の話です。
次から次へと来店されるお客様のカットで、あまりの忙しさに、スタイリストは急いでカットしなければなりませんでした。
突然、隣でカットしていた同期が、「あっ」と声をあげ、フリーズしたのです。
見ると、左手から大量の出血…
同期は真っ青になっていました。
お客様にかけていた白いカットクロスにも鮮血が…
慌てて同期をバックヤードに下がらせ、隣のお客様の確認をしました。
幸いにも、お客様にはケガはなく、どうやら、同期が自分の指を切ってしまったようでした。
そのお客様のクロスを取り替え、しばらくお待ちいただくようにお願いをし、同期のもとへ…
鮮血は止まらず、ますます顔面蒼白になる同期は、急いで病院へ向かいました。
お待ちいただいた同期のお客様は他のスタイリストに交代し、無事にカットを終えてお帰りいただきましたが、同期は指を何針か縫って戻ってきました。
美容師のハサミはとても切れます。
一瞬のミスがケガのもととなります。
刃物を扱うということはそれだけ危険なのです。
あなたがおうちカットで使うハサミは、プロ使用でないかもしれません。
しかし、刃物を扱うということに間違いはありませんよね?
ですから、あなたのお子さんをおうちでカットする際は、十分に気をつけて下さい。
嫌がって大泣きしてるなら、無理はしない。
落ち着きなくウロウロしてしまうなら、ご機嫌で座っていられるように工夫してみる。
お子さんを事故から防ぐ為の大切なプロセスです。
カットをするときは、常に安全を心掛けましょう。
ちょっぴり、怖いお話になってしまいましたね。
でも、私は小さなお子さんをカットする時に一番大切なことだと思っています。
ママのあなたにも、ハサミの危険性について、是非知っておいて欲しいと思ったので、今回お話しました。
あなたとあなたのお子さんが、毎日、素敵に楽しく過ごせますように…
ハピママセルフカット倶楽部
代表 たまさん
キッズセルフカットにご興味のあるあなたは今すぐinfo@wakuwakudream.com
までキッズセルフカット詳細希望で御連絡下さい。
良くある質問Q&Aはこちら!
キッズセルフカットノウハウはこちら!
ホームページはこちら!
子供の髪を可愛く、格好良くセルフカットする方法が書いてある極秘メルマガに興味がある あなたはこちら!