タカダです
1 立位側方から体を押す
視覚情報を網膜へ
そうすると強くなる
2 頸部の回旋
右の回旋は、左脳で意識
ひっかかる場合
腋かに下方より水圧
一度、肩をすくめてからでもいい
ディレクション
頭のイメージを大きく
(頭頂は上にある)
3 上肢の挙上
肩(肘)からおろす
✖ 反ってあげている
✖ 上げるときの広背筋
イメージ 肋骨斜め後ろに↑
横隔膜も意識
肩甲骨の意識
4 頭部屈曲 腋の下を上に
乳様突起の少し前
脊柱全体、尾骨まで意識
伸展 おしり全体
5 あたまの意識
こめかみより後ろ
バスケボールをシュート
コマネチ 開く
腋 噴水
6 椅子
大腿を長く(遠位に意識・さする)
足底・下腿の意識
7 中腰がきつい ✖
上体をゆるめて屈曲
ペリパーソナル空間
(意識している空間)
傘でせん定はさみ
バイオリンのぶー
(脳幹・辺縁系の怒りに対し)
※大脳皮質じゃない!
PC ぼんやりとみえている
空間も意識
デリケートに頭部
わたしの場合
肩甲骨の外転の意識
外に・外に
肋骨と呼吸
自分の体で綱引きをしないこと
歩行中に床反力が自然に頭頂に抜けること
二人の人を押す
奥の人が目標
迎え合って二人で屈伸
楽器より軽いはず
アームカールも肩甲骨を少し外転させて
どうしても、筋を意識しすぎるので
関係のないところまで力が入っている