自分史上最高の漢のブログ -2ページ目

自分史上最高の漢のブログ

楽しく、介護予防を推進したい!

タカダです

1 立位側方から体を押す
  視覚情報を網膜へ
  そうすると強くなる

2 頸部の回旋
  右の回旋は、左脳で意識
  ひっかかる場合
  腋かに下方より水圧
  一度、肩をすくめてからでもいい
  ディレクション
  頭のイメージを大きく
  (頭頂は上にある)

3 上肢の挙上
  肩(肘)からおろす
  ✖ 反ってあげている
  ✖ 上げるときの広背筋
  イメージ 肋骨斜め後ろに↑
       横隔膜も意識

   肩甲骨の意識

4 頭部屈曲 腋の下を上に
  乳様突起の少し前
  脊柱全体、尾骨まで意識
  伸展 おしり全体

5 あたまの意識
  こめかみより後ろ
  バスケボールをシュート
  コマネチ 開く
  腋 噴水

6 椅子
  大腿を長く(遠位に意識・さする)
  足底・下腿の意識

7 中腰がきつい ✖
  上体をゆるめて屈曲
  
ペリパーソナル空間
   (意識している空間)
 傘でせん定はさみ


バイオリンのぶー
 (脳幹・辺縁系の怒りに対し)
  ※大脳皮質じゃない!
 PC ぼんやりとみえている
   空間も意識
   デリケートに頭部
 わたしの場合
 肩甲骨の外転の意識
 外に・外に

 肋骨と呼吸

 自分の体で綱引きをしないこと

 歩行中に床反力が自然に頭頂に抜けること

 二人の人を押す
 奥の人が目標

 迎え合って二人で屈伸
 楽器より軽いはず

 アームカールも肩甲骨を少し外転させて 

 どうしても、筋を意識しすぎるので
 関係のないところまで力が入っている



 



  







  
  








   
 タカダです

 その人の

 麻痺に目がいきすぎて

 整形疾患を

 置き去りにしていた

 何年やってるんだ自分

 反省
タカダです

本日、進行性の難病の人の

家に伺ったところ

ケアマネさんが先に来ていました

ご本人が、「今日はみんなで

おしゃべりにしましょう」と

なんとか声を出しました

最初は、それはダメと

思いましたが、病状を

考えても楽しく声を

出すことは、よいリハビリに

なります

9000回越えて

初めて、本人に触らず

リハビリが終了しました。