
<電子書籍を読む風景 vol.004 横浜山手洋館>
先日、開催された電子書籍のセミナーでこんなお話をしたんです。
私 実は 、、、
「声フェチ」なんです。(笑)
突然のカミングアウト、びっくりしないで下さいね。(^-^)
私の、俳優さんの好きの基準って、「声」のトーンが結構大きな比重を占めるんです。
私の好きな声の感じは、
例えばですね、
・福山 雅治さん
・谷原 章介さん
・玉木 宏さん
・向井 理さん
とかあたりの声の感じです。
声の想像できますか?
なんというか、「深い声」「低めの声」というかそんな感じです。
私が今お世話になっているWEBコンサルさんも声がとてもステキで、
音声相談で、その声を聞くために毎月質問を考えている私だったりします。(笑)
(質問を考える為には前回の実践が無いといけないので、必然的に頑張る感じです(笑))
ま、そんな話をセミナー中に余談で話をしたわけですね。
で、例えば、福山雅治さんに大好きな声のトーンで、
「これやってみたらいいよ」
なんていわれたら
「はい!!」
とか即答してしまいますね、きっと。(笑)
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要は何をいいたいのかというと、、、
「誰が伝えるのか」
言い換えると
「誰から伝わるのか」
が実は大事なんだよねと思ったわけです。
自分が好き!と思う人から話を聞く場合には
同じ話を聞くにしても吸収力が違います。
どの道同じ話を聞くなら、
自分が好きと思う人から話を聞いたほうがはるかに自分の身になります。(^^ゞ
これは、あなたが出版する電子書籍本の読者に対してもしかり、
わたしがお教えしている電子書籍セミナーについてもしかり、です。
ーーーー以前、私のセミナーに申し込みをしてくださった方が参加動機のアンケートに
「高橋貴子さんに会ってみたかったから」
と言って下さった方がいらっしゃいました。
とてもうれしかったです。(^-^)
電子書籍のセミナー、いろいろとあります。
でも、、、
ざっくり検索してみましたが、、、
「女性講師が教える電子書籍セミナー」
というのは今のところ、そんなに見当たりません。(^-^)
女性の出版に対する夢とかロマンとかそういう部分はすごく共感できます。
寄り添って一緒に考えることができるかなと思います。
「女性講師 クリエィティブディレクター 高橋貴子」から
電子書籍出版のノウハウを習ってみたいと思ってくださる
女性の方は、ぜひ8月に東京でお会いしましょう。
こちらの会場でお待ちしています。(^-^)
追伸:先ほどの声フェチの話ですが、その後、生徒さんに突っ込みされました
「先生、みんな声だけじゃなくて、顔もイケメンですよね」って。
あはは。たしかに。そう言われればそうでした。(^-^)