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1日で電子書籍出版!女性のためのゼロから始める電子書籍出版スクールリプラス

女性の初めての電子出版を応援するサイトです。電子書籍で集客とブランディングを同時に手に入れる、そんな活用法をお伝えします。電子書籍そのものの企画・コンテンツの考え方、そしてそれを形に製本技術や、売れる本を作るマーケティング戦略も必見です




私の電子書籍仲間にヒアリングしたビジネスへの活用法を実例をご紹介しています。


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ケース2 美容室

「はじめてのおうちカット」  羽田卓未様



・顧客へのブランディングツールとして活用

・美容室の信頼度アップに貢献



という効果があったそうです。


お客様にもご紹介すると、簡単なカットだとご自宅でやれるかもしれませんが、
難しいカットなら「やっぱりプロにおまかせしないと」ってことになり
リピーターの囲い込みにも使えそうです。


美容室で電子書籍を出しているところはほとんどありません。


今出しておくとそれだけでも業界の中でもトップブランドになれる可能性がありますね。


美容室の書籍は、アイデア次第でいろいろと展開できそうです。


はじめての電子書籍作るなら、最短で出版できる
電子書籍セミナーはいかがですか?



ブランディングに効く、電子書籍セミナー

 東京2DAY大阪2DAY開講します。\(~o~)/







先日、東京で電子書籍セミナーをしてきたんですが、
そちらで私の電子書籍仲間にヒアリングしたビジネスへの活用法を実例でお話しました。


こちらのブログの読者のみなさんにもお役に立つ内容かと思いまして、これから数回にわけてシリーズ物としてお届けしたいと思います(^-^)。


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ケース1 整骨院

「猫背は自分で直すな」  小林篤史様



・電子書籍がきっかけで来院

・電子書籍がきっかけでFMラジオや雑誌の取材



という効果があったそうです。


地元密着型ビジネスを展開されている方には、
電子書籍はいいツールだと思います。


「集客」と「認知」に生かせる電子書籍。


PPC広告は、広告費がかかりますが、
電子書籍自体の出版コストはゼロ円です。


製本技術を学んで、きちんと本が売れていくと印税収入も見込めます。


きっとセミナー費用なども回収できてしまいますね。(^-^)



集客に効く、電子書籍セミナー
 東京2DAY大阪2DAY開講します。\(~o~)/






昨年の冬、写真集出版講座にご参加くださった生徒さん。。


本日、「出版できましたーーー!」という喜びの声をいただきました。\(~o~)/


ちょっと大人のテーブルフォト: ~フラワー・スイーツ・雑貨の写真がいっぱい~スタイリングフォトギャラリー



出版講座自体は1ヵ月半だったのですが、

その後、こつこつと製本作業をおこなっていただき、、、

半年たちましたが、本日 出版できました!の嬉しいご報告をいただきました。


happy&smileさんのブログはこちらです。



ブログの中の記事をこちらで抜粋させていただきますね。

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本の出版に至るまでには、ご縁がありまして高橋貴子先生の「電子書籍セミナー 」を受講させていただきました。昨年末の日程でしたので、毎回体調を崩しておりせっかくの講義もほとんど頭に入っていなかったので、出版まで1人で出来るのか不安でした。


でも、オリジナルのマニュアルを見ながら一つづつ進めて行くことが出来ましたし、先生にメールで質問をさせていただいて解決できたのでほっとしました。


高橋先生の講義はとてもわかりやすく、英語がダメ、PCがダメな私でもどうにか出版まで出来ましたので、ご興味がある方は是非先生のブログをご覧になってくださいね。


難しそうだな・・・と一歩踏み出せていない方に、私の出版経験が何かのきっかけになったらいいなと

思いますおんぷ 高橋先生、有難うございました!!


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happy&smileさん 本当にご出版おめでとうございました!

これからのご活躍期待しています。



現在、電子書籍出版セミナーは

東京開催 &大阪開催 を予定しています。

どちらも2日間の速習講座です。




普段忙しくてなかなか時間を取れない方のために、集中的に出版をエッセンスをお伝えする内容にいたしました。

電子書籍出版をご検討されている方におすすめです。(^-^)



・東京開催 8/23・24
・大阪開催 9/6・7



会場であなたにお会いできるのを楽しみにしています(^-^)



日曜日は、電子書籍ビジネス活用法についてセミナーでお話してきました。(^-^)


今回ご参加のみなさまのお仕事は、さまざまでしたが、
電子書籍をビジネスに、という部分ではイメージがつかみきれなかった方も多くいらっしゃいました。


今回、実例を交えながらお話させていただいたことで


「電子書籍のイメージがつかめなかったのですが、今日話を聞いて概要がわかりました!」


というお声もいただきました。


早速、作成の準備を始めたいという方もいらっしゃいました。

うれしく思います。



2013年10月にAmazonキンドルが日本に上陸して1年半。。


急速に電子書籍市場も拡大していきます。


当初少なかった電子書籍作家もかなり増えてきまして、、
ランキングで上位を狙うのもすこしずつ難しくなってきています。



私は、キンドルが上陸してから半年以内で1冊目の本を出版しています。
そのときは、まだそんなに私のジャンルの作品は少なかったので
たくさんダウンロードをしていただくことができました。


途中、Amazonでも、おすすめ本として紹介していただいたこともあり、
そこでもたくさんの本を販売することが出来ています。


ーーーということは、やはり、早く出版したほうが認知度アップ、
ビジネスに使う上でも有利に働きます。


2014年の秋には、電子書籍を1冊出してみませんか?


あなたの決意を後押しするセミナーはこちらです。(^-^)








<電子書籍を読む風景 vol.004 横浜山手洋館>


先日、開催された電子書籍のセミナーでこんなお話をしたんです。




私 実は 、、、


「声フェチ」なんです。(笑)



突然のカミングアウト、びっくりしないで下さいね。(^-^)


私の、俳優さんの好きの基準って、「声」のトーンが結構大きな比重を占めるんです。



私の好きな声の感じは、


例えばですね、


・福山 雅治さん
・谷原 章介さん
・玉木 宏さん
・向井 理さん


とかあたりの声の感じです。



声の想像できますか?


なんというか、「深い声」「低めの声」というかそんな感じです。



私が今お世話になっているWEBコンサルさんも声がとてもステキで、
音声相談で、その声を聞くために毎月質問を考えている私だったりします。(笑)

(質問を考える為には前回の実践が無いといけないので、必然的に頑張る感じです(笑))




ま、そんな話をセミナー中に余談で話をしたわけですね。




で、例えば、福山雅治さんに大好きな声のトーンで、



「これやってみたらいいよ」



なんていわれたら 




「はい!!」


とか即答してしまいますね、きっと。(笑)



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要は何をいいたいのかというと、、、




「誰が伝えるのか」


言い換えると


「誰から伝わるのか」



が実は大事なんだよねと思ったわけです。





自分が好き!と思う人から話を聞く場合には
同じ話を聞くにしても吸収力が違います。



どの道同じ話を聞くなら、
自分が好きと思う人から話を聞いたほうがはるかに自分の身になります。(^^ゞ




これは、あなたが出版する電子書籍本の読者に対してもしかり、
わたしがお教えしている電子書籍セミナーについてもしかり、です。




ーーーー以前、私のセミナーに申し込みをしてくださった方が参加動機のアンケートに


「高橋貴子さんに会ってみたかったから」


と言って下さった方がいらっしゃいました。

とてもうれしかったです。(^-^)



電子書籍のセミナー、いろいろとあります。

でも、、、
ざっくり検索してみましたが、、、


「女性講師が教える電子書籍セミナー」


というのは今のところ、そんなに見当たりません。(^-^)



女性の出版に対する夢とかロマンとかそういう部分はすごく共感できます。

寄り添って一緒に考えることができるかなと思います。



「女性講師 クリエィティブディレクター 高橋貴子」から
電子書籍出版のノウハウを習ってみたいと思ってくださる
女性の方は、ぜひ8月に東京でお会いしましょう。


こちらの会場でお待ちしています。(^-^)


追伸:先ほどの声フェチの話ですが、その後、生徒さんに突っ込みされました

「先生、みんな声だけじゃなくて、顔もイケメンですよね」って。

あはは。たしかに。そう言われればそうでした。(^-^)