今日はね、相方さんの親せきのお葬式?みたいなの行ってきたの。
そこで感じたことは、生きてるうちにしかできないことが、たくさんあるってこと
亡くなってからでは、なにもできないということ。
人の死はあっけないと感じた。
命は、生きているから尊い。
だからこそ、今を存分に味わって生きる
明日、なにかあっても後悔しないように・・・
大切な人と、後悔しない時間の過ごし方をするとかね。
その親せきの人とは、相方さんと一緒になってからだから
お正月の時の数回しかお会いしてなかったんだけど
愛は、なんとなく、そのおじさんが好きだったな
ひょうきんで。
ギターを弾いて、歌ってくれたり。
なんていうか、自分を楽しんで生きているって感じがしたから。
年をとっても、ああやって
自分を出して生きていけたらいいなって、思ったよ。
子供たちにも、命の大切さ
伝えていこう。
