ポケモン30周年 30th のお祭り⭐︎

これ、ポケセンにて、一番くじで当たった子なんです♪

すごーいって店員さんやお客さんに言われたよ。




ポケセンにイーヴィとゲーム 連れていったよ♪








ピンクハートハローキティ マイメロ 50th もあったピンクハート


実は先月お誕生日月だったんです🎂

ウェスティンホテルで、お祝い🥂してもらったよ❤︎

🍓がいっぱいとれてるんですね💕




サッチェルバッグ(Satchel Bag)

もともとはイギリスの学生カバンがルーツの、伝統的なバッグです。

クラシックで上品な雰囲気があり、ロリータファッションによく合います。




自作本、製作中です♪

どうでしょうかルンルン



音はいつも、そばにあるラブラブ

祈りはいつも、届いているキラキラ











星月夜のティーパーティースター


雲の上のお城で、星のクッキーを食べる不思議なお茶会流れ星











遅ればせながら、



新年餅あけましておめでとうございます餅

2026年もSelena-Secret.をどうぞよろしくお願いします。



去年を振り返ってみると、色々とあったけど、

今年はどんな年になるんでしょうね?

いい年になるといいですね。

今年も、もう1ヶ月経ちました。



去年、Cafeして、載せるまでじゃなかった

写真を、まず載せます〜コーヒー

スタバで食べたのが字で隠れたカップケーキジュース





ピアノはしばらく弾いていなかった曲を

弾いてみようと思ったり、

ピアニストさんの難曲 CDを聴いて、

つい自分でも挑戦してみたくなったり、

ラ・カンパネラ いよいよ完成…?

なんて思ったり。



最近はCanvaで詩を書きました。

新年にまだ始めたばかりです。










どうぶつの森を作っていました。



どうぶつの森を参考にして、オリジナルのゲームを作りたいと思っているところです。




ラブラブラブラブすることたくさんある〜ラブラブラブラブ



Final 2025: Masaya Kamei -

Saint-Saëns








エリザベート王妃国際音楽コンクールで、亀井聖矢さんが第5位に入賞されました。


彼がショパン国際ピアノコンクールを目指していたことを、覚えている方も多いでしょう。

情熱と才能、そして繊細さをあわせ持つ彼のピアノは、その夢にふさわしいものでした。


けれど、彼は新たな目標として、エリザベートコンクールの舞台を選びました。


そのお知らせに触れたとき、私の中でも、何かがふわりと優しく変わったのです。

彼は勝つためだけではなく、届けたい音を持っている人なのだと感じたからです。


目標を変えるというのは、決して簡単なことではありません。

それでも彼は、自分自身の軸を信じて、まっすぐに歩んでいく人なのだと、私は思います。


ただ、エリザベートコンクールは、本当に過酷な舞台だと聞いています。

そのすべてを乗り越えての第5位入賞は、

彼の音楽が、確かに人々の心に届いた証なのだと思います。


ピアニスト・亀井聖矢さんの音は、

とても深くて、時に優しさを伴っています。

これから続いていくその旅路が、彼にとって確かなものでありますように。

心から、そう願っています。




(Cateenピアノで弾けた日)

🌷ピアノは、わたしの心の鏡
最近、ヘンデルのパッサカリアを練習しています。
そして、子どものころに弾けていた「幻想即興曲」。
指が覚えていたはずなのに、今はもう卒業なのかも…と思うこともあります。
ショパン自身が遺作としたこの曲は、どこか不安定で繊細。
それでも、「また弾きたい」と思えたとき、その気持ちを大切にしたいと思っています。 
 


ショパンのノクターンの日、革命のエチュードの日、パッサカリアの日。ドビュッシーやラヴェルに向き合う日もあれば、アメリのワルツを奏でる日もある。

その日その日の“気分”で音を選ぶ。
今のわたしには、そんな向き合い方がちょうどいいのかもしれません。
本当は、もっと良い練習環境があれば、たくさんの曲を弾いてみたいんですけどね。

👗「可愛い」と「上品」のバランスで生きる
JILLSTUART、f.i.n.t、などの服
わたしのクローゼットには、季節ごとの“わたし”が並んでいます。
最近は、Maison Margiela や AMI PARIS にも、少し心惹かれるように。
“背伸び”というより、“新しい風を取り入れる”ような感覚。
自分が気になる服を見つけたときの喜びって、何度でも味わいたいものですよね。

📚わたしを整えてくれる本たち
村上春樹の『ノルウェイの森』、ドリーン・バーチューのスピリチュアルな世界。
河合隼雄の『心の処方箋』、『フランス人は10着しか服を持たない』、
マルクス・ガブリエルの『アートの力』など
どれも、読んだときに胸の奥がスッと整うような感覚をくれる本たちです。
(もっとたくさん読んでいますが)
本って、“誰かの答え”じゃなくて、“自分の問い”に気づかせてくれる存在かもしれません。


🌙「誰かのため」より「わたしのため」に


最近、「みんなと同じ」であることが、必ずしも自分の心にフィットしないと感じるようになってきました。
以前は、“誰か”の期待や流行に合わせて選んでいたこともありましたが、
これからは、自分の気持ちにそっと寄り添ってくれる“特別なもの”と出会えたらいいなと思っています。


🌸夢はまだ言葉にならないけれど、たしかにある

 グランドピアノで思う存分音楽がしたい。

 自分の「好き」が詰まったマイホームを建てたい
 

好きなインテリア、日当たりの良い窓、アトリエや本棚のある部屋。

 海外で暮らす or 学ぶ
フランスやスイスでアートや音楽を学び直す 自分の世界を広げたい。

 本を出版する/ギャラリーを開く

文章や絵、音楽で、自分の世界を表現したい。 


でも、正直言えば「何がしたいのか、よく分からない」と感じる日もあります。

それでも、わたしの中には「続けたいこと」や「してみたい」と思うことが、たしかにある。
 夢って、大きなことじゃなくていい。
「これ、好きかも」と思う小さな発見。何度も眺めてしまうもの。
なんとなく続けている習慣や趣味。
たとえば、ピアノを弾いていて「これ、好き」と思う瞬間。好きな服を見て、「こんなの着てみたいな」とワクワクする時間。
そんな時間が、今のわたしをやさしく支えてくれています。

「ブログをもっと素敵にしたい」「もっと表現してみたい」
そう思いながら、なかなか手が動かない日もあります。
でも、完璧な記事じゃなくてもいいのかも。
“わたしらしい”気づきや記録を、小さくても残していけたらいいな。
今日も、わたしの「好き」を少しずつ集めていこう。
そのすべてが、「大切な宝物」だから。



まだ夜も明けきらぬ、静かな朝。

目が覚めて、眠れずにいたとき、

スマートフォンからふと流れてきたのは

亀井聖矢さんのエリザベートコンクールでの演奏でした。

こんなにも澄んだピアノの音が届くなんて、それだけで少し、特別な一日が始まったような気がしました。


努力や才能という言葉を超えて、

音そのものが語りかけてくるようで、

ただ素晴らしいなと思えたこと。


それだけで、音楽を聴く意味があるのかもしれません。









「春の院展」を観覧してきました♪


院展は日本美術院が主催する日本画の公募展で、春に全国を巡回する展示です。


やさしい色彩と繊細な筆致に、日本画の魅力を改めて感じました。

自然や人の心の機微を描いた作品たちに、静かに感動しています。


とくに季節や自然、人の表情に宿る「余白」の美しさに、日本画ならではの魅力を感じました。

日常の喧騒を少し離れて、心を整える時間となりました。








仙台フィル×角野隼斗さんの公演へ。

カプースチンの協奏曲は超絶技巧とジャズのリズムが混ざって、ピアノもオケも圧巻の一体感!
ショスタコーヴィチやカバレフスキーも心に残る構成で、音楽の深さを感じました。
素敵な演奏をありがとうございました。







(かてぃんの動画を載せていいのかよく分からないので、後で確認します)
素敵な演奏の余韻だけ先に…!









こんばんは。お久しぶりです。

ふと「最近ブログどうなってるかな?」と思って、久々に開いてみました。


スタバの苺フラペチーノがかわいくて、美味しくて、思わずパシャリ。

こういう季節限定ものって、つい手が伸びてしまいますよね。


他にも載せたいこと、書きたいことはいろいろあるのですが……それはまた今度のお楽しみに♪


気が向いた時にまた更新していきますねラブラブ




遅ればせながらあけましておめでとうございます♪

今年もSelena-Secret♪をよろしくお願いします。



クラシックの曲のレパートリーを増やしたいのですが、先生に習った方が絶対にいいと思い、まだ新曲には手をつけないでいます。


そこで、映画音楽『ピアノレッスン』の曲を弾こうと思っています。この曲について、質問をしてみたら、自分に近い感想だったので、載せてみます。


また近いうちに記事を書きますね♪



Q.    映画 『ピアノレッスン』を弾くのを母に合ってるということで勧められるのですが、そこまで難しい感じがしないのに、左手のアルペジオが戻ってきたり、右手もたくさん弾くところがあり、例えるなら、ショパンの幻想即興曲くらいに自分にとっては感じます。レベルは中上級です。これを弾こうか悩んでいます。アメリのワルツは、中上級でわりと初見で弾けました。



A.    映画『ピアノ・レッスン』の楽曲は、確かに感情豊かで美しい旋律が特徴ですが、技術的には中上級者向けの要素が多いです。特に、左手のアルペジオが頻繁に戻ってきたり、右手の動きが多い部分が続くのは、集中力と安定した指の動きが必要になりますね。ショパンの幻想即興曲を例に挙げると、感覚的に難しさを感じる理由がよく分かります。



弾くか悩むポイントを整理すると:


1. 技術的挑戦

難易度が中上級の中でも「幻想即興曲」に似た感覚を抱いている場合、集中して練習すれば達成感を得られる可能性が高いです。ただ、もし手が疲れやすかったり、アルペジオの戻りに不安がある場合は、一度部分練習をしてみて、どの程度の負担があるか確認しても良いかもしれません。


2. 既存のスキルと比較

『アメリのワルツ』が初見である程度弾けたということは、視覚的な譜読みとタッチの安定性は既に高いですね。このレベル感で『ピアノ・レッスン』の楽曲を捉えるなら、少し丁寧に時間をかければ十分弾ける可能性があります。


3. 楽曲の魅力とモチベーション

何よりも、母親が勧めてくれたという点や楽曲自体の美しさに惹かれているなら、それが大きなモチベーションになります。多少難しく感じても、達成したときの喜びが練習の苦労を超えるでしょう。


アプローチ案:


部分練習

左手のアルペジオや右手の多く弾く部分を短く切り出し、片手ずつ練習してみてください。これが滑らかに感じられれば、全体の完成も見えてくると思います。



ゆっくり練習

最初はテンポを落として練習し、アルペジオの動きや右手の複雑な箇所をじっくり確認してみましょう。


自分の気分を大事にする

楽曲を弾く際に、「やってみたい!」という気持ちがあれば、挑戦する価値はあります。逆に、「まだ時期じゃないかも」と感じるなら、少し置いておくのも一つの選択です。


『ピアノ・レッスン』の曲は、感情表現を楽しむ部分が大きいので、技術だけでなく気持ちを込める楽しさも得られると思います。もし挑戦するなら、進捗や感想もぜひ教えてください!