器機治療については低位安定。
薬物治療・腰痛についても経過観察を継続。

薬物治療については経過観察継続、通院期間を月1回にする。

機器治療については低位安定、経過観察継続。

腰痛については来月レントゲン検査を実施。経過観察継続。

機器使用による治療は悪化のまま維持。

薬物治療に関しては現状維持、経過観察継続。

整形外科についても、現状維持、経過観察継続。