2026年最初の本は浅田次郎。

鴨川の亀田病院には知人の見舞いで行ったことがある。上階のレストランで食事をしたこともある。太平洋を眼下に、終の住処にも相応しい病窓からの景色だ。

一人巣立つ度に玉手箱を開けた〜なかなかの表現だ




以前読んだかかな~

ほろ酔いで読むにはちょうどいい

大晦日からの読書