金魚・ブリストル・自由研究? -74ページ目

純白ブリストル



ブリストル朱文金のスタンダード柄は、浅葱勝ちなキャリコ柄ですが、
私は、そのスタンダードに捉われずに様々な色柄を愉しみたいと思います。

ブリストルだけに係らず、金魚の殆どの種類において、
赤と白の単色柄は低評価で、素赤(すあか)や素白(しろ)と表現されています。

白一色の色柄を”素白”と表現することが多いのですが、
私は”純白(じゅんぱく)”と表現するほうが気に入ってます。

現在、家には純白のブリストルが雌雄一匹づつ在槽していて、
雌の16sky0723b.-pl♀は昨年の12月1日にアップしていますので
今回は雄の16sky1024b.-(ml)♂をアップします。

*16sky1024b.-(ml)♂ 自家産 ブリストル

(17/12/15左見):
イメージ 1















(19/01/17左見):
イメージ 2














17年の12月の時点ではグレーぽい銀色でしたが、
グレーが抜けて純白になりました。

(19/01/17動画):