純白ブリストル
ブリストル朱文金のスタンダード柄は、浅葱勝ちなキャリコ柄ですが、
私は、そのスタンダードに捉われずに様々な色柄を愉しみたいと思います。
ブリストルだけに係らず、金魚の殆どの種類において、
赤と白の単色柄は低評価で、素赤(すあか)や素白(しろ)と表現されています。
白一色の色柄を”素白”と表現することが多いのですが、
私は”純白(じゅんぱく)”と表現するほうが気に入ってます。
現在、家には純白のブリストルが雌雄一匹づつ在槽していて、
雌の16sky0723b.-pl♀は昨年の12月1日にアップしていますので
今回は雄の16sky1024b.-(ml)♂をアップします。
*16sky1024b.-(ml)♂ 自家産 ブリストル
(17/12/15左見):

(19/01/17左見):

17年の12月の時点ではグレーぽい銀色でしたが、
グレーが抜けて純白になりました。
(19/01/17動画):