家の金魚D5、6、7
D5(16/3/28撮影):15sky008b.-me♀ オレンジ・網目鱗(網目透明鱗)・ブリストル
自家産

D5(16/6/14撮影):15sky008b.-me♀ 赤と白・網目鱗(網目透明鱗)・ブリストル
自家産

D5(16/10/9撮影):15sky008b.-me♀ 朱と白・網目鱗(網目透明鱗)・ブリストル
自家産

D6(16/3/28撮影):15sky009b.-me♀ 赤と白・網目鱗(網目透明鱗)・ブリストル
自家産

D6(16/10/9撮影):15sky009b.-me♀ 白地に朱・網目鱗(網目透明鱗)ブリストル
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D7(16/1/19撮影):15sky010b.-mo♀
表現しづらい色柄・モザイク型(モザイク透明鱗)・ブリストル
自家産

D7(16/7/22撮影):15sky010b.-mo♀ 柿色・光彩鱗の多いモザイク型・ブリストル
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D7(16/10/9撮影):15sky010b.-mo♀ 赤・光彩鱗の多いモザイク型・ブリストル
自家産

このD5とD6は段々とオレンジ色の部分が縮小しながら濃い朱色になっています。
まるで薄く拡散していた赤色の色素が凝集して濃くなっているようです。
ただD6はマジックのように朱色が完全に抜けてしまうかもしれません。
D7は背部やヒレに入っていた墨が抜けていきました。
尚、赤色で表示されている語句は私が提唱する表現です。