セレクトショップ的視点のブログ [時計・鞄・靴] -13ページ目

セレクトショップ的視点のブログ [時計・鞄・靴]

ビジネスマンをイメージ。「モノ」について、最新情報を独自の切り口で紹介するモノブログ。時計・靴・鞄・デジタルグッズ・外食etcイケテルGOODS・SHOPを紹介していきます!

[商品情報]
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INCOTEX
インコテックス
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先日、有楽町のトゥモローランドで
インコテックスのパンツを購入しました。

値段は3万円くらいだったと思います。
シルエットが凄く綺麗で一目ぼれです(笑)

トネーロのジャケットと一緒に併せて
ジャケパンにします。

[プロフィール]
1951年にパンツメーカーとして開業。
当初わずか従業員20名程度の小規模なものでしたが、
専門的な技術と品質の高さで評判を得ました。

以来、確かな素材選び、巧みな裁断縫製技術、
細部まで行き届いた心使いは、高級品としての
地位を確かなものにしていきました。

常に斬新さとモダンさをあわせ持つ製品を
つくるために、さらに新しく洗練された形や
新素材を求めたコレクションは、ヨーロッパを
初めアメリカや日本でも高い評価を得ています。
(資料:BEAGLEより)

[関連サイト]
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レユニオン
http://www.reunion-iwata.com/

matsuya
http://www.matsuya.com/

united-arrows
http://www.united-arrows.co.jp/

ビーグル
http://www.beagle-jp.com/
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[時計ブランドリンク集]

今日は、ご参考というところで
時計ブランドの公式サイトリンク集を
紹介します。

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IWC(アイダブリューシー)
http://www.dac-inc.co.jp/~iwc/
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CASIO(カシオ)
http://www.casio.co.jp
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CITIZEN(シチズン)
http://www.citizen.co.jp
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SEIKO(セイコー)
http://www.seiko.co.jp/
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TAG Heuer(タグホイヤー)
http://www.tagheuer.com
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BREITLING(ブライトリング)
http://www.breitling-asia.co.jp/
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FRANCK MULLER(フランクミュラー)
http://www.franckmuller-japan.com/
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MONTBLANC(モンブラン)
http://www.montblanc.com/
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OFFICINE PANERAI(パネライ)
http://www.panerai.com/
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OMEGA(オメガ)
http://www.omega.ch/
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ROLEX(ロレックス)
http://www.rolex.com/
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SWATCH(スウォッチ)
http://www.swatch.jp/
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TAG HEUER(タグ・ホイヤー)
http://www.tagheuer.com/
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TUDOR(チュードル)
http://www.tudorwatch.com/
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ZENITH(ゼニス)
http://www.zenith-watches.com/
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第二弾をお楽しみに!
[商品情報]
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CHANEL
シャネル スポーツ
J12 クロノグラフ メンズセラミック
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最近注目している時計がこれ!
クロノグラフのCHANELです。

黒のセラミックでかなりカッコいいです。
スタイルは選びそうですが、ナウなヤングって
感じですよね(笑)

ただ、高いです。。。
買うか買わないかは別として今度
実物をチェックしに行ってきます!

この前ドンキーでチラッと見たときは
秒針がカクカク動いてたような・・・
もしそうだったらちょっとひきますね(汗)

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定価:682500円
ムーブメント:自動巻き(オートマチック)
カラー:文字盤&ベゼル&ブレス:ブラック
素材:ハイテクセラミック サファイアガラス
防水:200m防水
サイズ:フェイス直径ヨコ約 41mm(リューズ除く)
厚さ約 14mm、ベルト幅約 18mm
腕廻り最大約 19cm、重さ約 180g
仕様:3針、カレンダー機能(日付)、クロノグラフ
逆回転防止ベゼル、ねじ込み式リューズ
付属品:ギャランティーカード(国際保証書)
シャネルボックス、説明書、1年保証書
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[シャネルの歴史]
服を通じて女性たちに新しい生き方、新しいスタイルを
提案したシャネル。シャネルのブランドの歴史は、
20世紀を生きた女性たちの歴史そのものと言っても過言ではない。

1883年、フランス中南部オーベルニュ地方に生まれた
ココ・シャネルことガブリエル・シャネルは、
美貌とあふれる才能で経済力に富む男たちから保護を受け、
初めての店となる帽子店を1910年にパリ・カンボン通り
21番地でスタートした。その後立て続けに富裕階級の
リゾート地であった、フランス北西部ノルマンディ地方の
街ドーヴィルにブティック(1914年)や、南西部アキテーヌ
地方のビアリッツに店(1916年)を出店。

それまではシルクと宝石にくるまれていた女たちに、
当時は馬の世話をする人が着る素材であったジャージー
素材の服を着せ、意表をついたコレクションで上流社会の
話題を呼んだ。

1921年にはカンボン通り31番地へとブティックを拡張し、
最初の香水となる「シャネル No.5」を発表。翌1922年には
「シャネル No.22」「ガーディニア」など立て続けに7つの
香水を発表。

その3年後の1924年にパルファンシャネル社を創立するなど、
ビジネスの手腕を見せた。

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CHANEL(シャネル)公式サイト
http://www.chanel.com
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[シャネル関連の書籍]

著者: わたなべ まさこ
タイトル: シャネルNo.5
[ブランド情報]
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HERMES
エルメス バッグ
フールトゥMMハーフレザー
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サイズ:W42×H33×D10cm
素材:コットンキャンバスxカーフ型押し
色:ブラウンxえんじ/シルバー金具

今年の五月くらいに買いました。
フールトゥは以前から欲しかったのですが、
巷であまりに流行っているので皆とは
違ったモデルを探してました。

カーフとのコンビは以前から知っていましたが
この時無性に欲しくなり、購入です。

ちなみに、日本でのカーフコンビは既に
完売に近い状態で、わざわざ千葉のそごうまで
いきました。

しかも、買うか買わないか迷ったので休みの日に
二回も千葉-東京を往復したのを覚えています(笑)

高い買い物だったので、慎重になってましたね。
凄く使いやすいし、このカーフ版はあまり持っている
人を見かけないので満足しています。

定価 140,000円 (税込147,000円)

[ブランドプロフィール]
プロフィール
1837年 初代ティエリ・エルメスがパリ、
    ランパール通りに高級馬具の製造工房を持つ。
1879年 2代目シャルル・エミールが現在のフォーブル・
    サントノーレ24番地に移転。
1889年 ケリーバッグの前身である馬の鞍入れ専用鞄
    オータクロアを発売。
1923年 3代目エミール・モーリス・エルメスが馬具以外
    にバッグと革小物を製造開始。ボリードと呼び
    旅行用鞄として人気が出る。

[HERMESの歴史]
1837年、馬具職人ティエリ・エルメスが
パリのバス・デュ・ランパール通りに高級馬具の
下請け製作のアトリエを開いたのが始まり。

下請けではなく直接販売も取り入れ始め
バッグの販売を始めた。そのクオリティは最高級で、
広めたいという意思よりも伝統を守りたいという
コンセプトさながらである。

妥協を許さないエルメスのバッグはすべて
一人の職人の手で作られ、縫製は「クウジュ・セリエ」
という手法を用い、1本の糸の両端に針を通し革に打たれた
縫い目の両側から糸をクロスさせて縫っていくため多大な
手間と熟練を要します。

そんなバッグであるからこそ値段ももちろん
最高級の名を守り続けているのです。

■問い合わせ先:エルメス・ジャポン(03-3535-5391)

[購入店]
エルメス千葉そごう店 本館4階
葉市中央区新町1000番地 043-245-2111(代表)

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HERMES(エルメス)公式サイト
http://www.hermes.com/
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[エルメス関連書籍]

著者: 竹宮 惠子
タイトル: エルメスの道
[ブランド情報]
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FRANKDANIEL
フランクダニエル
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ショップでもなかなか品揃えがない
フランクダニエルですが、次に欲しい
バックとして第一候補です。

新宿の伊勢丹とか、セレクトショップで
一部みますが、都内で一番取り揃えのある
ショップってどこかありませんかねぇ?

どなたか知っていたら教えて下さい。

[ブランド解説]
フランクダニエルは1984年創立の
「HappyLines」というイタリアン
ファクトリーのプライベートレーベル。

「HappyLines」のレザーグッズの
品質は評判が高く、世界中のトップ
ブランドのレザーグッズの生産依頼も
受けています。

ヒューゴ ボス、ジョルジオ アルマーニ、
ラルフ ローレン、エルメネジルド ゼニア、
ロエベ、シャネルなどの革小物も生産している。

そんなファクトリーのプライベート
レーベルとして、日本国内でもセレクト
ショップなどで取り扱いがあり、
おしゃれピープルの間では、
秘かに評判になっています。
[製品情報]
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MONTBLANC BOHEME NOIR
モンブラン ポエム ブラック
Ident. No.05055
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このペンは以前ビジネス用に購入した
大切なボールペンです。

いつもスーツの胸にさしてます。
書き心地と重量感はさすがモンブラン!
という感じ。

次はスターウォーカーを買おうかと
迷っている今日この頃です。

ペンとかにこだわっていくと、
ちょっとしたモチベーションの向上に
つながるので楽しみながら集めてます。

[ブランド解説]
1906年に、ドイツ・ハンブルグの文具商
クラウス・ヨハネス、ベルリンのエンジニア、
ヴィルヘルム・ジャンボア、ハンブルグの銀行家、
クリスティアン・ラウゼンの3人が
エボナイト製スポイト式の万年筆を製作しました。

1908年には、モンブラン社の前身となる
シンプロ・フィラー・ペン社を設立。

ロゴマークにもなっているキャップヘッドの
六角形の白いマークは、ホワイト・スターと呼ばれ、
ヨーロッパ最高峰の山モンブランの山頂を覆う万年雪が
イメージできることから付けられました。

また、ペン先にはモンブラン山の標高である「4810」

の刻印がされています。
1924年に製造された代表作マイスターシュティックは、
誕生以来、20世紀を代表する筆記具といっても
過言ではありません。

モンブラン ポエム ブラック
Ident. No.05055
¥35,000


[参考リンク]
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〈モンブラン〉公式サイト。筆記具だけ
でなく、腕時計、ジュエリー、香水など
多岐に渡るコレクションを紹介。

東京と大阪を含む、世界各国150以上の
ブティックのデータも。
http://www.montblanc.com/
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OFFICINE PANERAI(オフィチーネ パネライ)

最近、非常に人気・注目度が上がっている
『パネライ』。第二次世界大戦中のイタリア海軍の
特殊部隊用潜水時計をルーツとして生まれた、
大型のフェイスでお馴染みの時計です。

スイス・メイドではあるが、創作者はイタリア人の
ジュゼッペ・パネライ。ちょっと歴史を調べて
みました。

[パネライの歴史]
常識的な範囲や価値観を超えて、
ブランド・ストーリーに創作が加えられたり、
想像で歴史が語られることさえある、
今日の世界において、時計の分野で、
クラフトマンシップと専門家の技について初めて真実を語るべき者は、
この『オフィチーネ・パネライ』以外に考えられない。

(フランコ・コローニ『パネライの歴史』より抜粋)

パネライが創設されたのは1860年になります。
高度な精密機器の製造を専門とするメーカーとして
始まったパネライは、じきに時計や光学機器の分野で
いくつもの特許を得る様になりました。

また時計修理や改造を行う工房も設け、
ここで培われた専門知識を元にパネライは特殊な
レンズの制作も手がける様になりました。

さらに20世紀初頭からパネライはイタリア海軍との
協力関係も進展し軍用に精度調整されたクロノグラフ
懐中時計を納品するようになります。

パネライはその耐久性・視認性からイタリア海軍に
おいて、第一次世界大戦から第二次世界大戦をまたぎ
絶大な信頼が寄せられ、結果、パネライは1980年代末
までイタリア海軍において門外不出となる程の軍事機密
に属し1993年、初の民間用腕時計が開発されるまで
知る人ぞ知る時計だったのです。

[パネライ関連書籍]

著者: NoData
タイトル: ロレックス、フランク・ミュラー、パネライ3大ブランド腕時計大全 (’02Summer)
簡単にその特徴を書いてみます。

防水性
1926年、世界初の防水時計として、
ロレックス・オイスターが開発された。
ロレックスはその後も、過酷な条件下でも
使用可能な防水技術のパイオニアとしての
道を歩んできた。

パーペチュアル・ローター
この優れた装置は、腕の動きをゼンマイに伝導し、
巻き上げの状態を一定に保ち、規則正しい長時間の
作動を可能にする。

オイスターケース
金属の塊から彫り抜かれたケースは、
堅牢で、ムーブメントを完全に保護をする。

裏蓋
完璧な安全を確保するために、裏蓋は、
オイスター・ケースに特殊なブロック
システムによってねじこまれている。

ねじ込み式リューズ
潜水艦のハッチと同様の安全性をもつリューズは、
水と埃に対して二重に保護しています。

素材
ロレックスは最高級で純度の高い貴金属と
貴石のみを使用し、それらの品質は常に
チェックされ分析されている。

ロレックスの品質管理
デザインから製造までを通じて、あらゆる
レベルで一貫した品質管理手順が実施され、
素材、部品、機構は最高レベルに維持される。

ロレックス・試験
ロレックスの時計は、お客様の腕にたどり着くまで、
長く複雑な試験工程で技術的かつデザインの
面からチェックされ、過酷な条件下での使用に
耐えるように作られている。

[ロレックス関連書籍]

著者: 出石 尚三
タイトル: ロレックスの秘密
いつもロレックス、ROLEXと当たり前に
呼んで使っていますが、その歴史を
一度振り返ってみたいと思います。

[歴史]
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1908年「ハンス・ウィルスドルフ」が
商標名「ROLEX」を考案し、ブランド名とする。

ROLEXとはヨーロッパの言語で発音
しやすく、文字板上でバランスの良い言葉。

その語源は大きく二つあり
「hoROLogoEXtraordinaire(類まれなる)」
という説と「ROLLING(回転する)」と
「EX(=無限)」を組み合わせた説が有力である。

ロレックスのシンボルマークは王位を
表すと共に、クラフトマン(工芸職人)の
5本の指を表している。
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あの王冠マークは職人さんの指だったんですね。
これは飲み会で使えそう(笑)

[理念]
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ロレックスのすべての時計は、厳格な10項目の
基準に従ってデザインされ、製造されている。

この基準はいかなる場合にも遵守され、
あらゆるレベルでの品質を最優先する
ロレックスの理念を反映している。

だからこそ、ロレックスが長い歴史を経た今も
なお、高級時計として愛され続けている。
まさに一生モノのブランド。
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ホントに一生ものですよね。
高校時代に、おじいちゃんのカタミだって言って
友達がしてたロレックスはマジでカッコよかった。

それを見て、時計が伝える故人の人格とか
生活とかに心打たれました。

使っていれば自然に動くし、人生の一部分を
共有できる気がするんですよね。

だから、値段が高くても子供とか孫にいつか
受け継げる時計なら買っても良いって思っちゃいます。

[ロレックス関連書籍]

著者: 佐々木 博之
タイトル: ロレックスの買い方
[製品情報]
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ROLEX AIR KING
ロレックス エアキング
Ref.14000

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まさに思い出の一本。
これは大学生時代にコツコツためた
アルバイト代をはたいて買った
最初の本格時計です。

2000年9月25日。
記念すべき20歳の誕生日に
購入しました。

車の運転免許よりも
高い買い物をしたことが
なかったので買いに行く時は
ホントにビビッてました。

モデル・購入店・時期

関係書籍を買って、研究。
これから就職もあるし、ビジネスにも
使える・・・。とか(笑)

やはり初めてだったので、もっとも
スタンダードなエアキングは響く要素
抜群でした。価格も含めて。

ロレックス エアキング
Ref.14000 ¥330,000


お店は並行輸入店のクォークさん。
新宿に目立つ看板を出している専門店です。
http://www.909.co.jp

この一本をきっかけに
時計の魅力にはまったわけですが、
入門としてエアキングは
選択として間違っていなかったと
自分的には納得してます。

[エアキング特徴]
文字盤には「正確」を意味する
「PRECISION」

1940年代に生まれたロレックスで
最も歴史のあるモデル。
そのスタンダードなデザインは、
幅広い年齢に愛される。

高精度を誇るツインブリッジ装着の
新型ムーブメント「Cal.3130」を搭載。
クロノメーターではないが、
その精度と安定感は歴史が証明する。

<リンク集]
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ロレックス専門店クォーク 新宿店
http://www.909.co.jp/shinjuku/shin.html
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[ロレックス関連書籍]

著者: 佐々木 博之
タイトル: ロレックスの買い方―For Sports Model