ニュージーランドで1年ワーホリ をし、3カ月間だけ後学校に行きました。
その後は日本企業で9ヶ月働き、英語を話す職員は3人から4名ほどの職場でした。
ほとんどは黙々と1人で仕事をする職場だったので、そこまで頻繁に英語を使う環境にはありませんでした。
でもCDオーディオがあったので、図書館でCDセットを借り、仕事中ずっと流してました(^ν^)
有難い職場です!

フラットの生活は、日本人しかいなく完全に日本語環境です。
完全に同じような日本人の環境で、日本語を話す生活でした。

最初はニュージーランドに渡航したときの私の英語レベルは、エレメンタリーで、A1-A2(bigness-elementary )を彷徨ってました。
語学学校は、スピーキングのテストはなく、他の科目でレベルで能力を測るため、最終的にpre-Intermediateで卒業。

卒業後、仲良くなった友達と2週間に1回のペースで英語で会話し、それ以外の空いた時間に、英語学習者向けの薄い本を図書館で借りて読んでました。
古典のオーディとか、YouTubeでゲームオブスローズンのまとめ映像を見たり、洋楽を聞いたり。

最終的にあまりレベルは上がらず帰国。
その後10回程度オンライン英会話で学習。
フィリピンの先生には、「you are English is good」というお褒めの言葉を貰いました^ ^
しかし私の英語は理解できるけど、手直しが必要、とのこと。
簡単な話は困りませんが、複雑な話はまだ無理(^◇^;)

スピーキング以外なら、レベルは上がって「 B1(Intermediate)からB2(Upper Intermediate)の間」まで上がってます。
スピーキングスキルとの差があるのが、悩ましいです。