久々に驚きました。(というか、認識を新たにしました。)
同業からの言葉です。
「仕事は新しいものは、こちらに振らないでくださいよ。」(手間がかかる・勉強しなくてはならない)
(※こちらからの依頼は、本を書いてくれというほどの内容では【ありません】)
・・・仕事は常に新しいことに向かっていくものだと理解していました。
・時間がかかることは理解できます。
・ここのところ忙しいことも理解できます。
(しかし)
・仕事に対して、敬意がないな。少なくとも、言葉からは感じません。
・だいたい、新しいことの方が面白いはず。
(と、思い込んでいた当方が悪いのかもしれません。)
・恐らく、今までのお付き合いの仕方を間違えていたのでしょう。
・それにしても、今まで、“同じようにやる”ことを是としてきたのでしょうね。(たとえ、同じように見えても、集まる人によって常に新しい。同じものなんてあり得ない。)
・・・
・・・新入社員研修をもう一度受けて欲しい。
たった一言で、存在が遠くに行ってしまった。
