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ジストニア痙性斜頸な日々(病院、治療、その他)

2016年にジストニア痙性斜頸を発症し、未だ闘病中のアラフィフな元サラリーマンのメモ代わりのブログです。令和を記念して、ブログを始めますが、不定期に気ままに書きます。

こんにちわ。

だいぶ間が空いていました。

 

ジストニアの症状的には、

前回のボトックス(2か月前)の

影響は薄れつつ、打つ前の

状態に戻ってきた感じです。

 

やはり、

主症状は、右前方向の前屈で、

それに対抗するために、

顎の突出や右回旋、後屈が出ている

気がします。

(姿勢によって、強くなる症状が変わります。)

 

ところで、

とても仕事ができる状態ではないの

ですが、失業給付の延長期限もあるため、

先月からハローワークへ行きはじめ、

今日は2回目の認定日でした。

 

月に2回の求職活動実績を作るのが

面倒ですが、

「まだ病気の不安があるので気長に

探そうと思っています」と言うと、

意外とすんなり認定してくれました。

 

自己都合扱いの退職なため、

給付期間は4か月と短めなのですが、

貰えるものはもらっておかないと

経済的に厳しいですからね。

 

3年半通ったボトックスの先生から

は見放されて、年明け早々に

東京女子医大の脳神経外科に

行きますが、手術で

本当に仕事ができるくらいに

回復してくれるといいんですけどねー。

 

でも、手術は怖い。滝汗