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ジストニア痙性斜頸な日々(病院、治療、その他)

2016年にジストニア痙性斜頸を発症し、未だ闘病中のアラフィフな元サラリーマンのメモ代わりのブログです。令和を記念して、ブログを始めますが、不定期に気ままに書きます。

今日は、前回(4/5)のボトックス💉の経過観察の

日でした。(約1ヶ月半後)

 

まず、

先生おじいちゃんからは、「今回の効果はどうでしたか?」

と聞かれ、

「効き目30%くらいですね」お父さん、と答えると、

 

「そんなことは聞いてません!

効果あったか?なかったか?を聞いてます。」おじいちゃん

とややキレ気味に言われました。

 

いつも先生の方から、

「今回は何点くらい?」おじいちゃん

と質問してきて、

「20〜30点くらいですね」、お父さん

と回答していたのに、

 

今日の態度にはちょっと驚きました。ポーン

 

多少はあったかなという感じです、お父さん

と答えると、

「それじゃ効果無しってことだね」、おじいちゃん

と言われました。

 

まあいいかと思い、そのままスルー

しました。

 

また、注射の予約についても、

3ヶ月後の予約は取ってあるのですが、

6か月後は取ってありませんでした。

 

これについても、

「ご自身で6ヶ月先まで電話予約するように、

もう何度も言ってますよ!」ムキー

と叱られました。

 

自分としては、

手術の予定がわからないので、

保留していたのですが、

まあ敢えて口答えはしませんでした。ショボーン

 

そして、帰り際には、

「手術と入院の日程が決まったら、

こちら側の予約は一旦全部キャンセル

して下さいね。」おじいちゃん

 

「もう関係無いからいいやって、

ほったらかしにしないで

下さいね。常識ですからね。」おじいちゃん

 

と、、、

 

先生、虫の居所が悪かったのか?

今日は終始とげとげ🦔しかったです。

 

手術したら、もうボトックス

行きたくないなぁ。