セキタケnote -20ページ目

セキタケnote

日々学んだこと、感じたことを忘れないように記録

後藤静香氏(1884-1971)の「第一歩」という詩の一節

 

 

十里の旅の第一歩
百里の旅の第一歩
同じ一歩でも覚悟がちがう
三笠山に登る第一歩
富士山に登る第一歩
同じ一歩でも覚悟がちがう
どこまで行くつもりか
どこまで登るつもりか
目標がその日その日を支配する

 

足

塩の辛さ、

 

砂糖の甘さは学問では理解できない だが、

 

なめてみればすぐ分かる。

 

 

そういうこと 赤ちゃんぴえん

灰色のサイ Gray Rhino

 

将来大きな問題を引き起こす可能性が高いにもかかわらず、

 

現時点で軽視されがちな潜在的リスクのこと。

 

 

札束