セキタケnote -17ページ目

セキタケnote

日々学んだこと、感じたことを忘れないように記録

「一文惜しみの百知らず(いちもんおしみのひゃくしらず)」

 

一文を惜しんだために大きな利益を得られず、

損失を出してしまうこと。

 

一文とは、江戸時代の貨幣。

 

損して得取れ$

「やってみなはれ。やらな、わからしまへんで」

「サントリー」の創業者である鳥井信治郎氏の名言。

 

 

まずは行動を起こすコアラ

世の中が不況のときや、悪い実績が続いたりすると、
このままでは倒産してしまうのではないかという否定的なことを思い、
それを気に病む人がいる。
しかし、そのようなことが心を占めていると、
その心が本当にその否定的なものを招き寄せてしまう。
すべて人生は心に描いた通りになる。どのような厳しい状況に置かれようと、
否定的なことを心に浮かべるべきではない。
まじめに前向きに努力していけば決して悪いことがあろうはずがないと確信して、
常に堂々と明るく進まなければならない。


稲盛和夫

 

鉛筆

 

 

やられたー、

「何があっても、これだけは忘れるな、

 

 常に自分を信じろ」

 

ラーズ・ヌートバー
(侍ジャパン2023)

 

野球

「小善は大悪に似たり」

 

自己満足のために行う善行(小善)が、

それが善意から発したものであったとしても、

結果的に人をひどく傷つける大悪を生み出すことがある。

また、それに対して、本気で相手のことを考えて行う善行(大善)は、

時として厳しく、情け容赦のない態度(非情)と誤解されることがあるが、

努力すれば次元の異なる良い結果を生むという意味。

 

 

鉛筆