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セキタケnote

日々学んだこと、感じたことを忘れないように記録

メモ鉛筆

 

 

自分に自信が無いと物事は実行できない。

 

しかし、自信が驕りになってしまい、

周りが見えなくなってしまうこともある。

 

自信と驕りの線引きは難しい。

しかし、謙虚さや身の周りへの感謝の気持ちを、常に振り返ることで気が付けるのではないか?

どんな素晴らしい成果を上げようとも、

それは自分の力量だけで成し遂げたものではない。

「一文惜しみの百知らず(いちもんおしみのひゃくしらず)」

 

一文を惜しんだために大きな利益を得られず、

損失を出してしまうこと。

 

一文とは、江戸時代の貨幣。

 

損して得取れ$

「やってみなはれ。やらな、わからしまへんで」

「サントリー」の創業者である鳥井信治郎氏の名言。

 

 

まずは行動を起こすコアラ

世の中が不況のときや、悪い実績が続いたりすると、
このままでは倒産してしまうのではないかという否定的なことを思い、
それを気に病む人がいる。
しかし、そのようなことが心を占めていると、
その心が本当にその否定的なものを招き寄せてしまう。
すべて人生は心に描いた通りになる。どのような厳しい状況に置かれようと、
否定的なことを心に浮かべるべきではない。
まじめに前向きに努力していけば決して悪いことがあろうはずがないと確信して、
常に堂々と明るく進まなければならない。


稲盛和夫

 

鉛筆

 

 

やられたー、

「何があっても、これだけは忘れるな、

 

 常に自分を信じろ」

 

ラーズ・ヌートバー
(侍ジャパン2023)

 

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