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ほいちなほいちなのブログ

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蒙古軍の手先になって日本を攻める為の船や武器を作り、兵士を動員し、記録にあるだけで2度も襲撃したことを、公式の場で1度でも日本に謝罪したことがあるのかな?

被害者面して蒙古に脅されて仕方なくしたことであり、日本の被害を少なくする為に尽力したとでも言うのかな?

謝罪の気持ちが微塵でもあれば対馬を不法占拠し逃げる際に忘れていったかも知れない仏像について速やかに返却すべきっしょ。

しかも未開部族の長老が私的感情で下すような判決を、仮にも「裁判所」などと名のつく機関で下す国って(嘲笑)

古朝鮮は中国を傘下に治めていたと言うが、その古朝鮮とは現在の中国を意味するのであって、朝鮮半島は常に中国の属国域だったのでは?

だから今でも中国同様ウワベだけ取り繕う癖が抜けなくて、文明国家を名乗り、法治国家を名乗り、それらが意味することもわからない。
いつも自国は被害者だと言い張る。

平家物語が伝承される日本は元々寛容な仏教国であり、今流行りのオモテナシの心の他にも、憐れみの心を古来から自然に身に付け、例え残忍な敵であっても死んでしまえば憐れと慰める真の仏教国であるとも言える。

これに加えて、米国が図らずもスクラップ&ビルドしてくれたおかげで、中国や朝鮮みたいな扱い難く変な勘違い野郎国家とは一線を隔す近代法治国家となったのだが、これまで米国の保護下で育ってきた為に現在の日本は米国にとって、権利ばかりを主張してスマホを欲しがる小学生や中学生のように見えるんじゃないかな?

それと平家物語や憐れみの心を理解出来なければ共感出来なければ靖国問題は今のままでは解決しないだろう。
憐れみの心というものを評価せず、どんどんデジタル化する心・判断・社会環境では益々問題化する。

平家物語や憐れみの心を真に理解し共感する国はブータンくらいしかないだろうなぁ。。。