NintendoLive2019を2日間楽しんだが、今回は引き続きDay1の様子を。

NintendoLive2019の会場を抜け、とある場所へ。

電車で京都を通過して十条駅へ。周りを見渡すと閑静な場所だがそこに聖地がある。




去年に引き続き、今年も任天堂本社を歩き回る。2018年9月と比較すると、実はこの周辺も変わっている箇所がありました。



昨年は台風によって、intendoバージョンの建物が、今年に入るとロゴが完全復元+囲いもできていました。

どこかゲームボーイ感漂う旧任天堂ロゴの姿は、現任天堂ロゴへと生まれ変わってしまったのです。実はというとGB感漂う旧任天堂ロゴは残して欲しかったなー。

そして、去年行けなかった聖地にも行ってきましたよ。






そう、1950年代〜2000年まで使用されていた2代目任天堂本社にもはじめて立ち寄りました。

ここでウルトラハンドなどの玩具をはじめ、ゲームウォッチ、ファミコン、ゲームボーイを世に送り出した聖地である。

当時骨牌や花札が主流だった頃の丸福マークの任天堂株式会社。「1954 任天堂骨牌株式会社」。今でもその文字やマークを見ることができる。後世に語り継がれるよう残して欲しいものです。😌
2019年10月13日、台風19号が抜けて快晴の中、朝から新幹線🚅で移動。向かった先は、

エンジュシティ(京都がモデル)

実はNintendoLive2019が京都で開催されるため、本当にこれ目的でエンジュシティに行ったのですw

台風19号の影響により、13日の日曜日は11時に開場。しかしみんなはやはりこの時を待っていた。




なんと物販は180分待ち!!😱
スプラトゥーン2のハイカライブの抽選整理券も同列で配布されていたため、エラいことになっていました!!😱


キャンセル待ちまで粘れば体験できたのだが、「脳を鍛える大人のNintendo Switchトレーニング」も整理券終了😱

/(^o^)\ナンテコッタイ

でも中には歴史溢れる展示コーナーも。






1996年〜現在にいたるまでの24年間におよぶポケモンソフト全世代の展示がされており、個人的にはこちらでテンション上がりました☝️☝️☝️

金銀クリスタルはいつ聴いても情が深く、やはり思い入れのあるソフト。カントー地方も冒険できたのも当時としてはロマン溢れてましたね。

ハードの移り変わりも見逃せません。

ゲームボーイ初代→ゲームボーイカラー→ゲームボーイアドバンス→ニンテンドーDS→ニンテンドー3DS、そして最新作はNintendo Switch。

エンジュシティ、昔と今が同時に流れる街として知られている。まさに今回、エンジュシティにて2日間限定で展示されている歴代ポケモンの展示コーナーは、それを体現しているのではないでしょうか!?



あと、こんな方々と撮影もしました。

とたけけさんは初めてですね。

ルイージさんの本職ってなんだろう(笑)

実はヨッシーちゃんもどこかにいたらしい。明日頑張って探しますか。

明日もNintendoLive2019に参戦予定。目的はスーパーマリオメーカー2のよゐこのステージイベント。ラグビー🏉同様絶対に楽しまなければならないイベントはそこにある。

エンジュシティでのNintendoLive2019 1日目はこれにて終了。

実はこのあと、エンジュシティにある聖地に行ってきましたが、またそれは次回にお伝えしよう。

それではおやすみ。




よゐこライヴ中盤戦をお送りいたします。

④LINEでの喧嘩、そして別れ
次のコントの準備のため、本日のVTRによるコント1本目。LINE風アプリ上のトークで、消しゴムを返していないことにキレる井上を嘲笑うかのようにスタンプを押しまくる井上の友人。スタンプの絵がこれまた面白いんだw🤣🤣

⑤京都のトイレの花子さん
いやー、トイレの花子さんにはビックリしましたね!有野さん、白塗りに和服👘、方言含めてキョーレツでしたよ!

テレビではまずこんな姿で放送されることはないでしょう!



⑥有野と???によるVTRコント
お色直しの時間を設けてVTRを放映。TV業界では抹消扱いされてるあの人が有野さんの楽屋へ!

極楽とんぼ・山本が登場。有野さんと即行漫才「泥棒と泥棒」をやるも、有野さんヤル気なしww

本当に山本が出たらシアターサンモールはどうなっていたんだろうかww、この後もちろん山本は出演しておりませんw


⑦よゐことAI
ここ数年のトレンドワードであるAI機能を使っての漫才。濱口さん・有野さんとSiriでコントを行うが、SiriがSiri滅裂なことを言いまくって、濱口さんがツッこむという、濱口さんの役割がいつもとは違うコントがみれました。


次でよゐこライブレポートもラストですー