4月に
1年4ヶ月も経過したバックの
クレームとお直しで3個のバックが
届いた。
バリでは 加工を
職人は嫌がり 手を付けようとせず
内布の生地だけ
購入して
日本に戻る羽目になった。
受けたもの
仕上げねばならぬ
いつも お世話になっているリメイク屋さんへ
持ち込むと
バックの革が柔らかいので
普通のミシンでも
縫えそう!
と軽く引き受けてくれた!
が
が
ですよ
内張のデザインを伝えると
トーンがドーーーンと下がり。
暫く様子を見ていたが
一向に手をつける気配がない💦
預けて 1ヶ月
私が3枚の型紙を作り
またもや 説明をして
閉店時間が来たので
作業はそこで
ストップ🛑
さて
暫くして 様子を見に行くと
気が向かないものは
向かないのだ!
私が出向いた事で
よっこらしょ
動き出したが
出る
出る 小言
口数がどんどん多くなる。
本当に
気が向かなかったのだ。
それでも
何度か 直して 仕上げてくれた!
さすが! プロです。
ありがとう😊
いざ 前もってお知らせしてあった
お直し料金を振り込んで
頂き
いざ 郵便局へ!
送料、なんと1300円
加工代
生地代 送料
足が出てます🦶ほら ほら 🦶
本来なら 元払いで
送りたいところ
着払いで 郵送と 相成りました。
私の値段設定って
いつも お安いんだよね。
今回は バリで加工するつもりで
見積もったけど
結構 日本ですることになり
この差は大きい!

