謎の鬼のような生き物に変装していた
それは、しちゃいけない様で
鬼のような人達が2、3人出てきて
追いかけられる
もう1人、男の子が
一緒に逃げていた
幼稚園の頃
一緒に遊んでくれた男の子に似ている
色々な家のドアを叩くが誰も
開けてくれない
もしかしたらと
とある家に向かう
名前は「キラメキ荘」
今書きながら
文字にすると笑ってしまった
その怪しいキラメキ荘に
その男の子と一緒に上がる
白い髪のおばあさんが出てくる
私は以前来たことがあるようで
昔の話をしていた
私と来た男の子は
初な様で私と一緒に迎えてくれた
四つの食品が並んでいる
お寿司に似た雰囲気の食べ物
テーブルが複数あり
食品の横に何か印のようなものを置く
男の子が別のテーブルの上に
置いて、私も別テーブルで同じ位置に置く
そして、食べる
泡のような不思議な見た目
口の中でプチプチと弾ける音と
ともに夢から覚めた