バスにある人と一緒に乗っている


今後の事に話してる

相手は少しハニカミながら困っているようにみえた


私は幸せすぎて相手の頬っぺたをツンッと

人差し指で触ってしまった


あ、会ってはいけないんだった…


それを思い出し焦る私


そこで夢は終わった