CuteKAGOMEの世界を語る

CuteKAGOMEの世界を語る

サラリーマンは毎日我慢しています。
その日々のうっぷんで世界を語る。
毎日のニュースについて書いています。

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14日のTBSラジオ「たまむすび」で、お笑い芸人・博多大吉が、自身が所属するよしもとクリエイティブ・エージェンシーのDVD販売方法に疑問の声をあげた。

大吉が語ったのは、後輩であるお笑いトリオ・グランジのDVD販売方法について。グランジは、昨年11月にライブDVD「グランジ BEST NETA LIVE」を発売したが、よしもとから「半年以内に1万枚以上売り上げないと解雇する」という条件を突きつけられていた。

半年後の期限である13日には結果発表のイベントが開催され、大吉はこのイベントの司会を担当したそうだ。結果、DVDの売り上げ枚数は1万966枚と無事に条件を達成したため、グランジは解雇を免れたとのこと。

大吉は「最終日とかはかけこみ需要というか、グランジのファンの方がわっと買って、もう1回さらに買ってくれたみたいでもっと売れてるんで」「最終的には1万2000枚くらいは半年で売っているんじゃないですかね」と売り上げの好調ぶりを語った。

しかし、「マスコミの方も本当たくさんきていただいて、本当にいいグランドフィナーレを飾れたんですけど……」と喜びを語る一方で、「これが新たなスタンダードになったら、ただごとじゃないぞ」とその販売方法に疑問を呈した。

同イベントでは半年間の軌跡をVTRで流したそうだが、大吉は「ただの営業マンですよ」「DVDを背負って日本全国行脚してまわって」とその厳しさを語り、「この手があったか!みたいな顔でね、社員さんがこっち(大吉のほう)を見てたので…」とよしもとが味をしめることを危惧した。

「今回はレアケースだ」と訴え、また「今後そういうふうにDVDを出すタレントさんがさ……芸人さんがノルマ背負わされたらさ、もう意味がわかんないでしょ」と懸念を示した。


引用元(http://news.livedoor.com/category/vender/news/


すごいです!
半年間で1万2000枚!おめでとうございます!


ノルマは大変だと思いますよ。

お笑い芸人でDVDの販売ノルマは厳しいと思います。

よほどのお笑い好きやファンの方だけですもんね。


人気芸人さんなら売れるでしょうけど・・・。

何にせよ達成してよかったと思います。

11日放送のJFNラジオ「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」にて、お笑い芸人の有吉弘行が、ファッションチェックを行うタレントを辛辣に批判した。きっかけは、週刊誌でドン小西がオバマ大統領のファッションチェックをしていたことを紹介する、リスナーからのお便り。

これを受けて有吉は「誰なんだろうな、最初な。おすぎさんとかピーコさんかな」「あそこから始まって、いま、誰でも彼でもやってんな」と、テレビや雑誌などで盛んにファッションチェックを行っている現状を語った。

また、「大体やってんのはドン小西ともう一人あれだろ、ちょっとお姉系のお化粧の人だろ」「ステッキもってな」などとファッションチェックをしている人物を例に上げ、有吉は「どうなんだろうな。みんなファッション界では有名な人か、一応」としながらも、「ほんとのさ、ファッションのすごい人ってさ。あんなもんに出て、街ゆく人のファッション注意しないじゃん。一流の人は」「だからあの人たちは三流も三流なんだろうな」と辛辣に批判した。

あまりに辛辣な意見に、困惑している様子の同ラジオの共演者に有吉は「あの人たちは俺の悪口なんか意に介さないよ。超一流のファッショニスタどもなんだから(笑)」と、最後まで毒舌を貫き通した。

引用元(http://news.livedoor.com/category/vender/news/ )


ファッションは大変ですよ。

ドン小西さんのファッションチェックは中々・・・・。派手ですね。。


田舎専門のファッションチェックとかあれば

自分もかなり参考にしたいです。


自分目線から見ると一流か二流はわからないですけどね!

11日放送の「新堂本兄弟」(フジテレビ系)で、工藤静香がおニャン子クラブ時代のエピソードを明かした。

この日の放送では、工藤静香とももいろクローバーZがゲストとして登場。「静香姐さんこれは事件だZ」と題して、ももクロのメンバーが業界人から仕入れた工藤静香に関する様々な伝説の真相を本人に尋ねた。

その中で「色気出すぎちゃった事件」として、おニャン子クラブのオーディションを受けた高校一年生の時「アイドルにしちゃ色っぽ過ぎるな!髪を切れ!!」と言われ、そのまま髪をショートカットにさせられてしまったという事件を紹介した。

工藤静香はこれについて、おニャン子クラブ加入前の14歳当時、セブンティーンクラブというグループで活動していたときも「長かったんですよ、元々は。その時も大人たちに髪の毛をショートに切らされて」と語った。さらに「プロデューサーの石田弘さんに『お~お前、色っぽすぎんな~。髪切って来い!』と言われ、突然連れていかれていきなりショートにされた」と語った。

また、おニャン子クラブ時代にプロデューサーがメンバーを集めて説教をしている時に怒って灰皿を投げつけ、メンバーはみんな怖がって泣いたりしていたが工藤だけは「どうせ当たらないし」と平然としていたため、余計怒られたという。

「コンサートリハーサルだったんですけど、人数が多いから立ち位置を見ていたときにおニャン子たちが騒いでいた。私はそんなに騒いでなかったのに、『おニャン子!!聞け!!』みたいな感じでアルミの灰皿を投げてきた。その時に、届かないだろうな…と思ってそのまま避けないでいたら『ちょっと来い!!』と言われて一人だけ呼ばれて怒られちゃった」と真相を明かした。

司会の堂本光一は「もっとアイドルらしくとか言われなかったの?」と、工藤に質問をぶつけると、工藤は「かわいくないなぁ、とかよく言われた。自分から媚びていくタイプではなかったので…」と、おニャン子時代の自身を振り返った。


引用元(http://news.livedoor.com/category/vender/news/ )


アイドルにしては色気がありすぎるですか!?

今のアイドルと言えば、色気ムンムンですけどね!


自分から媚びていくタイプではないですか。

それが一番だと思いますが媚びて登っていく人も沢山いますね。


自分はそういうタイプはどっちかっていうと苦手ですけどね。

しかしその人が今一番正しいと思うことを頑張って貫いてほしいです。


あ、工藤静香さんは今でも現役だと思いますが

そう思っているのは自分だけではないと思います。

SMAPの中居正広が10日、ラジオ番組「中居正広のSome girl' SMAP」(ニッポン放送)で、7月放送のフジテレビ系「FNSの日 27時間テレビ(仮)」で総合司会を務めることについて「不安」だと述べた。

中居は同番組の総合司会を計6回にわたり務めているが、メンバー5人全員による総合司会は今回が初となる。

すでにベテランの中居とほかのメンバーとの間には温度差が出ているようで、中居はラジオ番組で「司会やるのは俺ひとりな気がする」などと心配そうに話した。

中居は「SMAPの5人が担当することになったと言っても、たぶん仕切るのは俺だけ。最後、歌を歌いましょうってなって声が枯れているのは俺だけなんだろうなっていう不安」と発言。ほかのメンバーからの協力はあまり期待できない考えているようで「たぶん、俺ひとりでやるんだろうな。すごく嫌なんだけど」と話した。

また、メンバーのうち中居だけは同番組の企画会議に出席し、フジテレビのスタッフらが用意した企画の検討や、各コーナーの内容確認などを行っているという。だが、その会議はとにかく長いそうで、中居は「なんで俺だけこんなに打ち合わせしなきゃなんないんだよ」とも話した。

自分だけ仕事が多いことに不満を示す中居だが、ほかのメンバーはおそらく長時間の会議には耐えられないだろうと指摘。結局は自分が中心となり、総合司会を務めるしかないと考えているようだった。

引用元(http://news.livedoor.com/category/vender/news/ )


メンバー全員って初めてなんですね。

ある意味驚きでした。

みんな司会などには慣れている気がしたのですが

温度差ってやっぱりあるのですね。


しかし慣れている中居君が中心となって

メンバーをひっぱっていき是非成功させてほしいと思います。


しかし長時間の会議・・・嫌な気持ちお察しします。

8日深夜放送の「アメトーーク!」で、千原ジュニアが、バイクの免許を取るきっかけやバイク事故を起こした後のエピソードを語った。

この日の放送は「今、バイクが熱い芸人」と題し、バイク好き芸人が集まった。バイク好き芸人の企画は今回で3回目。

番組では、「バイクの素朴な疑問」として原幹恵が「バイクに乗るきっかけ&買う決めては?」という質問をバイク好き芸人に投げかけた。

原が「たくさん種類あるじゃないですか。その中でもこれだったいうものはなんだろうって」という疑問に対しそれぞれの芸人がバイクにまつわるエピソードを披露していった。

その中でも千原ジュニアは「26歳くらいの時に、ドラマやったか映画かなんかあるので、免許取ってくださいって言われたんすよ。仕事で。だからただで免許取らせて頂いたんですよ」と免許取得に自費がかからなかったことを明かした。

続けて「ほなまぁ4ヶ月後くらいに長期間休むことになって…」と2001年に起こした自身の「バイク事故」に触れ笑いを誘った。

すると他の出演芸人からは「そんなに?」「早めにいきましたねー」と免許を取ってから大きな事故を起こしたまでの期間が短かったことに驚きの声があがった。

千原は「それで、(その事故後は)ずーーーーっと乗ってなくて、12~3年経って。ある番組の企画で、(バイクを)買おうってなって、買ったんで、俺正直バイクに乗ってる期間まだ何ヶ月よ。すごい、ど初心者」と語り笑いを誘った。

その後、同じくバイク事故を経験した矢作兼が、事故を起こしてからは「目黒近辺を時速50kmで安全運転している」と語ると、千原が「わかる」と大きく頷いた。さらに、千原は「バイク便怖いよね」と事故経験者特有の心情を明かすと、矢作も「怖い」と納得していた。

引用元(http://news.livedoor.com/category/vender/news/ )


バイク事故怖いですよね。

しかも車と違って事故をしたときに

体ごと飛んでしまうのでトラウマに1000%なります!


自分もバイクで事故した事があるのですが

バイクよりも自分のほうが重傷だったのを覚えています。


しかし、少しでも運転して早く馴らしてくださいね。

8日放送のTBS系バラエティ番組「櫻井有吉アブナイ夜会」で、タレントのヒロミが芸能活動を再開した理由を明かした。

旬なタレントや気になる人物の「夜会」に密着し、本音に迫る同番組。この日は、ヒロミが休業中の10年間に、趣味のトライアスロンなどを通じて知り合った友人たちとの飲み会に密着。その面子は、運送会社社長、化粧品会社社長など、芸能人ではない人々ばかりだった。

気の置けない友人たちとの会話だったためか、ヒロミは自ら休業の理由を切り出している。まず、週刊誌やインターネット上で囁かれてきた、タレント・堺正章との不仲説については「そんなわけねえだろ!」と、笑いながら否定。

さらに「司会ばっかやってきたから、若い時から」「ゲストで出るとかっていうのもあんまりなかったから。自分のやってる番組が終わったりとかして、どうやって(他の番組に)出て行くかっていうのが、よくわかんなかったわけ」と、自身の役割に戸惑いを感じていたことが休業の理由だと語った。

また、休業時には大学に通うことも計画し、妻でタレントの松本伊代もこれを喜んだという。ヒロミは最終的にニューヨークの大学に入ることを検討し、堺にも「先生、俺ね、ニューヨーク行こうと思ってるんだよね」と相談したそうだ。しかし堺は「バカかじゃねえか、お前」「そうやって、逃げちゃだめだよ日本から」とヒロミを諭し、思いとどまらせたという。

同番組のスタジオにも登場したヒロミは、溶岩浴スパやジム経営などで成功しながらも、芸能界に復帰した理由も明かしている。ヒロミは「(雇った人を)育てたな『こいつ、いいなあ』って思うと、『辞めます』みたいな。『田舎帰ります』みたいな」「田舎帰るんだ、と思ってたら、近所で店やってたりさ」と語り、人材育成にまつわる悩みがきっかけだと語った。

「これってずっと繰り返してんだなって」「段々疲れてきちゃったから」と、経営に疲れた様子をみせ「やっぱりさ、テレビが一番儲かるね」と結論づけた。

引用元(http://news.livedoor.com/category/vender/news/


人材育成がうまく成功する人は

企業でもしているでしょうね。


サラリーマンの自分は育てられる側ですがね・・・。

テレビが一番儲かるのですか・・・。

一度でいいからお金を気にせずに

パッと遊んで暮らしたいものです。

4日放送の日本テレビ系バラエティ番組「有吉反省会」で、元・モーニング娘。の市井紗耶香が自身のブログで「ねつ造」をしたことを告白した。

市井は、期間限定で活動する30歳以上のメンバーからなる「大人AKB」のオーディションに応募し、最終選考まで進んだが落選した。番組には「モーニング娘。メンバーでありながらAKB48のオーディションに参加したことを反省」するために出演した。

市井が「大人AKB」に応募したのは、元モーニング娘。メンバーで構成されたグループ「ドリームモーニング娘。」が立ち上げられたときに、声をかけられなかったからだという。市井は「待ってたんです」と「ドリームモーニング娘。」に呼ばれなかったことに納得いかない様子。

そんな市井に対し、有吉は「AKB側からお金もらってる?」などと発言し、元モーニング娘。のメンバーがオーディションを受けたことに疑問を持ったようだ。市井のニュースがYahoo!のトップで紹介されたり、市井のブログのアクセス数は増えたことに触れ、「最初から計算ずみで?」「売名行為で?」などと、市井を問い詰めた。

市井は「そんなわけないじゃないですか」と否定したが、番組で紹介された一枚の写真から、スタジオ出演者の疑念はさらに膨らむことに。市井のブログに掲載されたこの写真で市井は鼻から血を出しており、その理由を市井は「長男に頭突きをされて鼻血が出ちゃった」と説明した。

しかし、有吉は「(市井の)マネージャーにちょっと問い詰めてみたら、ケチャップつけてねつ造したって(答えた)」と画像の鼻血がにせものであることを明かした。

市井は「ケチャップはつけましたけど…」と「ねつ造」をあっさりと認めることに。しかし「でも本当に鼻血は出たんですよ。頭突きされて」「量が少なかったからちょっと足そう」と釈明した。

引用元(http://news.livedoor.com/category/vender/news/


ねつ造ですか・・・。

でも可愛いねつ造ですよね。

ケチャップを顔つけてのねつ造ですもんね。


最初この記事を見たときに

昔それに似たような事をやって

学校を休もうと必死に努力している自分がいました。


不覚にも笑ってしまいますね。

5日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)でマツコ・デラックスが、福島第一原子力発電所について語った。

同番組では、福島第一原発で働いていた元作業員の竜田一人氏が描いた原発ルポマンガ「いちえふ 福島第一原子力発電所労働記」を「『自分の目で見たものだけを描いた』というこの作品、衝撃の告発などはなく原発での日々がリアルに描かれている」と紹介したスポーツニッポンの記事を取り上げた。

同番組のコメンテーターで株式トレーダーの若林史江氏はこれを受けて、「私達が気をつけなきゃいけないのは、作者の必ず意図が入るということなんですよ」と切り出し、「いろんな方向の本を読んで自分の答えを出すって、すごい大事なことなんじゃなかな」と、一冊の本を鵜呑みにする危険性を説いた。

これに対しマツコは「これ(いちえふ)は、いわゆるそういうものを一切排除して、淡々と事実を描いてらっしゃるそうだから、これがそうだとは言ってないんだけど」と補足しながらも、「(読者が)理解をしよう、という努力をしようという前提で、そういうものと触れ合わないと。ただ(読んで)入ってくるものを、そのまま受け入れてしまう体制で挑んでいったらダメだと思うんだよね」と若林氏に賛同した。

またマツコは、NHKの原発をテーマにした番組を見たといい、福島第一原発の今後について「私達が想像をしているのをはるかに超えた、物凄い作業が待ってるよ、これから」とコメント。「これ漫画だから分かりやすいと思うんだよね」「今福島で何をみんなしてるんだっていうのは、やっぱり知ってなきゃだめだよね」と、福島について知ることの大切さを力説した。

引用元(http://news.livedoor.com/category/vender/news/


忘れもしない事ですね。

みなさんの中でも真新しい出来事だと思います。

言われてみればマツコデラックスさんの言う通りでございます。


自分自身知ってる事はニュースで見る事ぐらいで

他に何も知らないです。

ですが忘れる事の出来ない事なので

その事だけでも胸に秘めていようと思います。

5日に放送された「SMAP×SMAP」(フジテレビ系)に坂上忍がゲスト出演し、かつてドラマの撮影で近藤真彦に怒り、撮影途中で帰った経験を明かした。

坂上は現在46歳だが、芸歴は44年と長い。子役として幼い頃から芸能生活を送っていたため、同期は五木ひろし、2年先輩が和田アキ子とレジェンド級の芸能人と肩を並べるキャリアを誇る。

番組では中居正広が坂上の年齢について質問すると、「少年隊とかシブがき隊と同じくらい」とし、続けて坂上が15、6歳くらいのときにドラマで近藤真彦の弟役を演じたこともあると話した。

坂上は当初は近藤を怖い人だと思っていたそうだが、撮影していくうちに怖いというよりはシャイで不器用な人だと感じるようになったという。

近藤の人間性も理解し始め、距離が近づきつつあった矢先、兄弟喧嘩のシーンを撮影で弟役の坂上はやられ役だったが、近藤がリハーサルとは違う動きをしたため坂上はビンタを喰らってしまったそうだ。坂上は当時、若く血気盛んだったため、ビンタを喰らったことに頭にきて撮影途中で帰ってしまったと話すと、スタジオでは驚きの声が上がった

その後、スタジオで近藤に会った際、坂上は内心「ビビっていた」そうだが、近藤が普通に接してくれ、嬉しかったのだという。

また、坂上は90年代の前半、かつてテレビ東京で放送されていた「愛ラブSMAP!」でSMAPと共演したとき、中居を「人間的に嫌いになった」と明かした。

坂上によると、当時の中居は冷たく「目も合わせてくれなかった」そうだが、それを見て負けずに「じゃあ俺だって合わせねえぞ」と意地を張ったそうだ。

中居は「今でもそれは変わらないと思います」とし、その理由は「共演者とうまくコミュニケーションが取れない」のだそうだ。

これには坂上も「僕も同じです」と意見が一致し、かつての確執は解消されたかのような雰囲気が漂ったが、続けて坂上が「飲みに行く?」と誘うと「飲みには行かないです」と中居はあっさり断った。人見知り同士の妙なやりとりにスタジオは笑いに包まれた。

引用元(http://news.livedoor.com/category/vender/news/


分からなくもないですよね。

坂上忍さんがブレイクし始めてからというもの

TVで見ない日はないといっていいほどでもんね。


そんな中で坂上忍さんが過去の話をすると

「よく怒らせて・・・」「誰かがむかつく・・・」などと

昔はどんな人だったのかと不思議になるぐらいです。


しかし、いい面も多くあって

人間として見習う部分は沢山ありますけどね。


今後も大いに期待しています。

4日、ラジオ番組「爆笑問題の日曜サンデー」(TBSラジオ)にゲスト出演した渡辺徹が、爆笑問題に「ダウンタウンと仲悪いんだっけ?」と質問する一幕があった。

番組では渡辺が伝説のドラマ「太陽にほえろ」に出演した時の話や、1980年代に放送されたフジテレビのバラエティ番組「いきなり!フライデーナイト」で生放送中、某女優に「帰れ!」と言ってしまった話など、さまざまなエピソードを披露。

また、渡辺は泉谷しげるをゲストに迎えた際、登場時に飛び蹴りを喰らったが、それが泉谷の持ちネタと知らず、攻撃されたと勘違いして殴り返してしまったこともあるという。これには爆笑問題の2人も「(泉谷は)本当は気が小さいから慌てただろうな」と大笑いだった。

続けて、爆笑問題が駆け出し時代、渡辺が司会を務めたテレビ東京のゲーム番組で共演していた思い出を話す流れで、「ダウンタウンが初めて東京に出てきた時の仕事は俺の司会のアシスタントだった」と話し始めた。

爆笑問題の2人は「そうだったんですか」と相槌を打っていたが、その後、渡辺は「あ、ゴメン、ダウンタウンと仲悪いんだっけ?」と思い出したように質問し、一堂爆笑。

渡辺のネタ振りに田中裕二は「確信犯だ」とツッコミを入れつつも、「それくらいは大丈夫です」と答えた。

「笑っていいとも!グランドフィナーレ」で共演を果たした爆笑問題とダウンタウンだが、同番組CM中には松本人志と太田光が話していたとの証言があり、今回も不仲ネタを冗談として流している。不仲や共演NGが噂された爆笑問題とダウンタウンだが、徐々に雪解けが進んでいることをうかがわせた。

引用元(http://news.livedoor.com/category/vender/news/


これは永遠の謎ですね。

何か月前でしょう。

笑っていいとも最終回では顔をそろえていましたね。

中々見ることの出来ないコラボに正直驚きましたね。


今後もTVを見ている人を沢山笑わせてもらうことを期待しています。