表裏これは只の気晴らし『僕』という存在と『俺』という存在はどちらが本物だろうか?いや本物も偽物も関係ないどちらも自分自身割合でいうと『俺』の方が上だろうが決して『僕』は偽物ではないそれは多少なりと偽っているのだろうけど『僕』は存在するこれは自分だ演技でなく自身を築いている表の自分裏の自分もしかしたら他にも…