私自身は善でも悪でもない。どちらでもあると思います。しかし、この世には現実の出来事をねじ曲げ、個人の誹謗中傷、感情のはけ口としてブログを楽しむネット住人もいる。それは悪ですか、それとも善でしょうか。そんな人間の筆頭にマダーム侑加があげられる。 この方のブログではありもしない出来事や、想像と妄想から来る感情の抑揚をかき立てている性格がある。これは悪では無いのだろうか?

 

そもそも彼女のブログではそれをみるかもしれない子供達への配慮が全くとして存在しない。非常に汚い罵倒や嘘の発言が行き交う。なぜこの人はこんなに哀れなのかとかわいそうに思う。時におかしくまた悪質に週刊誌のごとく、様々なことを少し色付けして虚偽の話をしている。どこから来た情報かも定かでない。偉そうに個人名で他人を攻撃しているが当の本人は顔写真も無い。ここまで感情の起伏が激しく、テレビや週刊誌から来る情報を鵜呑みにし、世間への怒りや恨み、批判の感情の矛先が無防備な子供にも向いているのを考えたことはあるのだろうか。本当にこの人はロハスライフを満喫しているのだろうか。皆さんに問わせていただきたいのです。