とうとう安達結希君の自宅の家宅捜索が始まりしたね


ということは事件発生当初から噂があった親族の犯行の可能性が出てきたわけです

普通に考えれば親が子供を殺した事件ですが、しかし、この事件はそんな単純な事件ではありません


この事件は公安警察による日教組(日本教職員組合)陥れのために造られた事件です


説明します


まず監視対象が全くいない、完全な用無し組織と化していた公安警察は、少しでも左翼的な姿勢の組織や個人を無理やり監視対象にしているのです

こちらで詳しく説明しています


その監視対象の1つが日教組なのです

しかし日教組というむしろ平和な組織を、監視するには無理があるため、公安は監視しやすくするために日教組=悪、とするための印象操作を行っています


例えば、ここ数年教師による猥褻事件など、不祥事が連発し、学校側(日教組)が批判を浴び、謝罪会見が頻繁に行われています

この不祥事連発はその内容的に見て間違いなく公安警察による日教組陥れのために造られた事件です

過去の記事で説明しています


そしてそんな中、今年の3月16日に京都の同志社国際高校の生徒が辺野古沖で転覆事故で死亡し、そのわずか1週間後の3月23日には、同じ京都の園部小学校で安達安達結希君の行方不明事件が発生したのです


転覆事故ではこのツアーを組んだ高校側の責任追及が行われ、行方不明事件では学校に来ていないことの親への連絡が遅れたことで責任追及が行われました

不祥事連発のさなかに、同時期に同じ京都で起きて、どちらも学校側が責任追及を受けたわけです


タイミングとその内容からいってもう間違いなくこの2つの事件も公安による日教組陥れのために造られた事件です


転覆事故に関する公安の陥れの詳細はこちらで説明しています


4月16日追記

学校側の連絡が遅れた理由は、卒業式当日だったことで学校内がゴタゴタしていたことと、行方不明になった3月23日の翌日の24日から旅行に行くため、学校に欠席届が出されていたのを、学校側が23日と勘違いしたためらしいですね


卒業式と欠席届け、学校側がミスをする条件がそろっていますよね

しかしこれだけだとまだミスしづらいので、公安はそれ以外にも表には出てこない細かい細工をしているでしょう

さらに父親は結希君の母親と昨年12月に再婚したばかりです

実父ではないので結季君にはなんの思い入れはないため、殺害は可能というわけです


いくらなんでもそんなことできるのか?と思うでしょうが公安は自分たちの保身のために、これまでいくつもの殺人を起こしています

例えば坂本弁護士一家殺人事件もその1つで、この事件でも子供が殺害されています

こちらで説明しています





警察は外部から捜査されることがない組織であるため、権力と組織力を使えばいくらでも事件をつくれてしまうのです

そしてその立場が国民を物としか見れない非情な人間にさせているのです

やりたい放題できてしまうのです


また公安警察はこんな手段を使って自分たちが用無し組織であることのごまかしも謀ってもいます


そしてそのやりたい放題は公安警察だけではなく、普通の刑事部もやっているのです

その代表例が暴力団なのです

暴力団は警察が自作自演している架空の組織で、事件も全て捏造です

こちらの外部サイトで詳しく説明しています


これが警察なのです


国民が事件を捜査した例など1つもないですよね

なので警察は簡単に事件を造れてしまうわけです


しかし皆さんも最近おかしなことに気づいている人もいるのではないでしょうか?

最近刃物を使った事件や外国人の犯罪、また闇バイトなど色んな凶悪事件が急に増え出していることに違和感を感じているはずです


なぜ違和感を感じるような増え方をしているのか?

全て警察による自作自演だからです


現在は、スマホの普及などで、なんでも撮影しネットに投稿される時代になったため、本来なら犯罪を犯しづらい社会になっているはずだし、昔に比べて社会福祉も充実しているので、事件は昔に比べて激減しているはずなのです

なので危機感を感じた警察が、保身のために事件の自作自演を連発しているわけです

物騒な世の中を演出して自分たちの存在意義を見せつけようとしているのがこの状況のわけです

今事件のニュースは嘘だらけなのが現実なのです