公安警察が監視対象の日教組や共産党を陥れるために、教師の不祥事連発や辺野古転覆事故、安達結希君事件などの謀略を行なってると説明しました
しかし公安警察による陥れは他にもまだまだあります
鉄道会社に監視カメラを設置させるための陥れで、福知山線脱線事故もその1つなのです
警察は2001年の9.11アメリカ同時多発テロ事件以降駅のホームや列車内に監視カメラの設置の要望をしていたのですがJR側はこれに反対し設置しませんでした
テロ対策ですから要望したのは当然公安警察です
しかしこれに関する記事は現在では全く見つからないので証明できないのですが、私が当時のニュースで見たのを覚えています
そうしたところ2005年4月24日に福知山線脱線事故というJR史上最大の事故が発生しました

事故発生後はマスコミが連日この事故を取り上げ、JRは世間から相当な批判を浴びることになりました
そしてこの事故の際に、JR側が会見で線路に置き石があったと主張しましたがマスコミに言い逃れのための嘘だ、とさらに批判を浴び、置き石には触れなくなるということがあったのです
当時の記事が見つかりませんが、下のウィキペディアの出典の96番に書いてあります
https://ja.wikipedia.org/wiki/JR%E7%A6%8F%E7%9F%A5%E5%B1%B1%E7%B7%9A%E8%84%B1%E7%B7%9A%E4%BA%8B%E6%95%85https://ja.wikipedia.org/wiki/JR%E7%A6%8F%E7%9F%A5%E5%B1%B1%E7%B7%9A%E8%84%B1%E7%B7%9A%E4%BA%8B%E6%95%85
この事故でJRは当然事故の調査をする警察にも頭が上がらない立場になったはずです
さらにその後11年5月には北海道でのトンネル火災事故などJRの事故が頻発するようになりました
このトンネル事故では顔がすすだらけで、ちょっとわざとらしい被害者のインタビューが話題になりましたが、よく見るそれ以外にもおかしな点が
顔はすすだらけなのにワイシャツは白いままなのです
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そして列車トラブルはそれだけではありません
2006年8月に列車内でのレイプ事件という前代未聞の事件が起きたのです
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さらにその後にも新幹線や小田急線、京王線の列車内での通り魔という信じられないような事件も次々と起きました
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そしてこれらの事件によってとうとうJRは監視カメラを設置せざるを得なくなったのです
現在ではJRに限らず私鉄もカメラを設置するようになり、さらに警官が車内を巡回するまでになっています
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これらも間違いなく公安による監視カメラ設置させるための謀略です
言い訳のための造り話とされた福知山線での置き石は間違いなく公安が置いたものです
そしてトンネル火災も被害者のおかしな状況からして公安の仕込み被害者で、事故自体も公安の仕業ということです
このように公安は自ら不祥事を造り上げることによって警察の提案を受け入れざるを得ない状況を造ったわけです
その後のレイプや通り魔という前代未聞も見え見えの公安の仕業です
こうやって公安は日教組や共産党のように、国民や組織も陥れて自分たちの都合のいい状況を造っているのです
ちなみに福知山線は京都と兵庫を結ぶ電車なので、これも辺野古や安達君事件と同様に京都絡みというわけです
そして後日他の京都絡みの公安による陥れも紹介します
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