12月6~13日 インドネシア植林ツアーに参加して、記事をまとめてサンデー世界日報1月12号で記事にしました。

海外援助をする時、物やお金で援助するだけでなく、文化を伝えるのも援助だと思うし、それが本当の援助だと今回は確認しました。植林の文化を伝えるのは大変ですし時間もかかりますが、未来の若者の心に木を植える、これが未来への架け橋となる。

 「モリンガの奇跡の木」、今年から本気でモリンガ100億本プロジェクトを始めていく決意を固めました。 

 今熱帯雨林は1分間に東京ドーム2個分が伐採で無くなっています。このペースでいけば氷河期も生き延びた熱帯雨林は100年後、地球から無くなります。地球の冷房装置であり、空気をつくる熱帯雨林ない地球は、人類も住めない地球になります。

未来の子供たちの為にも、今から行動する!