カリスマ美容師への道 -68ページ目

今という時間は今にはもう過去になっているので少し先を見ていないとすぐに古い人間になってしまう



タイトルは本編とは関係ありません


ども前田です。


先日、店長のお友達を僕が切らせていただきました!

ありがたい!






2ブロックアシメです


カット楽しい( ☆∀☆)



そして昨日は高山美容専門学校の忘年会!

みんな変わってない(о´∀`о)






変わったのは僕の体重が10キロ以上増えたことくらい(´д`|||)


ここで専門学校時代の前田を見て見ましょう






そして今







はい


痩せます




では



亀有
美容室
comodo
前田


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可視化する音



僕はドビュッシーのアラベスクを聴いていた

はずだった。

しかし、今流れているのはニルヴァーナだ。

曲名は覚えていない。

寝ていたのか、あるいは気を失っていたのか、僕にはわからなかった。

机の上に置いてあるアナログ時計は12時25分を指している。

しかし、僕の部屋には窓が無いのでそれが昼なのか夜なのかはわからない。

頭痛がひどい。

なぜか、部屋から出る気はおきなかった。

ちょうどニルヴァーナの曲が終わった。

それと同時に部屋の中に僕以外の生物がいることに気付く。

鳥だ。

しかも見たことがない鳥だ。

不思議と驚きがない。むしろ、ずっと一緒にいた気さえする。

無音。

自分の呼吸の音すらも聞こえない。

鳥が鳴くことはない。









どこからか声がする。

「僕は君が今知りたい事を知っている。もっと言うと君が眠りにつく前に君が何をしでかしたかも知っている。」

その声はどこからかするのかはわからない。鳥の声なのかもわからない。ただそう思わざるを得ない状況ではある。

確かに眠る前の記憶はない

その声の言い方からすると悪い事をしたということは理解できる。

また声がする

「君はとても大変な事をしたんだ。とてもね。でも君は覚えていない。あるいは覚えてないと思い込んでいるだけかもしれない。どちらにしても結果は同じ、世界からみれば、ね。」

言っていることが理解できない。

僕は何をしたのか。

「記憶はなくても感覚は覚えているんじゃない?アボカドの種を取る感覚。草むしりをする感覚。プラモデルを作る感覚。そんな感じ?」

とうにその言葉たちを聞くことは諦めていた。



「五月蝿い!!!」





もうそこに鳥はいなかった。

ヨーグルトの中に落ちていく唐揚げのような感覚だけがそこに残った。





簡単ヘアアレンジ ハーフアップ


ども前田です


最近定番になりつつあるハーフアップのアレンジを紹介します








こんな感じですかね




アレンジがあんまり得意じゃない僕でも、3分くらいで出来ます( ☆∀☆)




襟足の毛をまとめるとこんな感じ





あんまり盛るスタイルってもう流行ってないですね



こんな感じが今の主流だと思います



いかがでしょうか








亀有
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