シャンプー時の「洗い足りないところありませんか?」って必要!?
ども前田です
今日はシャンプーのお声かけについて!
シャンプー時のお声かけはたくさんあります
まあお店によっても異なりますが
「お首苦しくないですか?」
「お湯加減いかがですか?」
「シャンプーしていきますねー」
「力加減大丈夫ですか?」
「かゆいところございませんか?」
「洗い足りないところないですか?」
「流し足りないところないですか?」
あー質問多い多い多い多い多い
じゃかぁしぃわ!!
って思いませんか?www
僕は美容室行った時に思うんですよね
喋るとなんか顔に乗せてる変なガーゼずれて気まずくなるから話かけないでー
って思うw
まあそれでなんですけど
僕はシャンプー中にほとんどお声かけをしません。
ベースとしてあるのが
寝て欲しいから
ということと
あとは上記した理由によって
それは接客としてどうなの?
っていう方もいるかもしれないんですが
個人的な意見としては
ちょうど良い温度でやるのがプロじゃないの?
ちょうど良い力加減でやるのがプロじゃないの?
かゆいところがないようにやるのがプロじゃないの?
流し足りないところがないようにやるのがプロじゃないの?
っていう個人的な考え
それを大前提に思っているので僕はお声かけしません。
こんなことをみんな思ってるかなーと思って書いてみました!
みなさんどうでしょう?
では

亀有
美容室
comodo
前田
「君の膵臓をたべたい」住野よる
言葉は往々にして、発信した方ではなく、受信した方の感受性に意味の全てがゆだねられている。

「君の膵臓をたべたい」
読了
昨日、時間も忘れて4時間くらいで一気に読んでしまった。
まず、タイトルのインパクト
完全にタイトルに惹かれて買ってしまいました。
正解でした。
「名前のない僕」と「日常のない彼女」の「終わりの始まり」の物語
本を開いて1ページ目で物語の結末はわかってしまいます。
なので、終わりの始まりの物語
結末がわかっているからこそ読みすすめるのが辛い
つらい
ものすごく明るい空気感なのに切なさをかんじる
僕個人の感覚としてはあだち充先生のマンガに似た感じ
読み出したら止まらず読み終わったら午前2時になってました
しかも顔は涙でぐしゃぐしゃw
ベタな恋愛小説かと思いきや、恋愛っぽさは強くなく、生や死について色々考えさせられる物語でした。
これがデビュー作とは恐るべし
すばらしかったです
ありがとうございました。
これは映画かドラマになると思う。
「君の膵臓をたべたい」住野よる

では

「君の膵臓をたべたい」
読了
昨日、時間も忘れて4時間くらいで一気に読んでしまった。
まず、タイトルのインパクト
完全にタイトルに惹かれて買ってしまいました。
正解でした。
「名前のない僕」と「日常のない彼女」の「終わりの始まり」の物語
本を開いて1ページ目で物語の結末はわかってしまいます。
なので、終わりの始まりの物語
結末がわかっているからこそ読みすすめるのが辛い
つらい
ものすごく明るい空気感なのに切なさをかんじる
僕個人の感覚としてはあだち充先生のマンガに似た感じ
読み出したら止まらず読み終わったら午前2時になってました
しかも顔は涙でぐしゃぐしゃw
ベタな恋愛小説かと思いきや、恋愛っぽさは強くなく、生や死について色々考えさせられる物語でした。
これがデビュー作とは恐るべし
すばらしかったです
ありがとうございました。
これは映画かドラマになると思う。
「君の膵臓をたべたい」住野よる

では
