せかい(26歳)のC型肝炎闘病&日常ブログ -18ページ目

せかい(26歳)のC型肝炎闘病&日常ブログ

1985年生まれの26歳。見た目は普通だけど、C型肝炎患者で慢性肝炎です。治療の日々と日常を綴るブログ。

更新が遅くなりましたが、昨日は19時間かけて岡山まで200キロの道のりを走っていました

でも

めっちゃしんどい…
完全にチャリの旅を舐めてましたね(笑)

んで、夜に国道2号線を走っていたんですが、真っ暗で歩道がない山道でした
だから、僕のすぐ横をスピードの早いトラックがビュンビュン飛ばしているわけで…

死ぬかと思いました。。

あれはめっちゃ怖いです…

んで、今は膝がヤバイです
腫れあがってるし…
もともと膝は弱かったんだけど、まさかここでくるとは。。
とりあえず今日は岡山から出ないつもりなんで、ゆっくり休めて明日に備えます


昨日スタートだったんですが、一日目から挫折しそうでした
一人旅は相当孤独です
しんどすぎです…

でも、心配してメールくれた人や電話して道を教えてくれた人やmixiのコメントでずいぶん元気づけられました

これから13日
しんどいことだらけだと思うけど、みんなの思いを励みに頑張っていきます
昨日
そう
実質にはおとといに生まれて初めて生で吉本を見てきましたぁ~~~



うめだ花月♪

いやぁ~面白かった☆
笑いはめっちゃ疲れるけど、本当に楽しかった!!!!

でも、お笑い芸人の人は本当にすごいと思うわ
だって、ほとんど言葉だけで多くの人を笑わせることが出来るんだから

僕はゼミで漫才について研究(ほぼ挫折)してるんだけど、しみじみ感じます
彼らは本当にすごい

そのわけは単純明快、人を笑わすことができるから
それも何もないところから、自分たちの作った話だけで、自分たちの知らない人たちを笑わせているから
もちろん、僕たちの普段の生活でも誰かを笑わせる話をすることはある

例えば、「○○先生が転んであせっていた」という話でも、話し手と聞き手で○○先生に対する共通認識がないと、ただ「ある先生が転んであせった」という事実を述べたものになってしまう
この話が面白いとしたら、話し手と聞き手が「○○先生はいつも偉そうにしている」という共通認識を持っていて、「偉そうなのに」のに「転んであせっていた」というギャップに笑うのではないだろうか

こんな感じで、普段、僕たちが話している笑い話というものは、話し手と聞き手にある程度の共通の知識があるからおもしろいのであり、同じ話を第三者にしたところで笑ってくれはしない
だから、一般人の僕たちが、共通の知識がない第三者を笑わせることは至難の業だと思う
そして、それをやってのけるのが“プロ”と呼ばれるお笑い芸人たちである

う~~~ん、彼ら・彼女らはどのようにして僕たちの心をつかみ、僕たちを笑わせているのであろうか

僕が人を笑わせようと思っていても、全然ダメ
いつも滑ってるw

笑いってどんな人にも大切

僕は漫才師を本当に尊敬しています


これからも、吉本に通いそうだ♪






さてさて、前々からいってた通り今日の朝にママチャリ一人旅に出かけます

岡山→広島→愛媛→徳島→香川

で行ってきたいと思います!!!!


この旅で何を感じられるか、何の意味があるか分からないけど、限界に挑戦したいと思います


ではでは
毎日更新していこうと思っているんで、生存確認してね
今日もバイトでした~~

最近暇な時はバイトに入るようにしています
昔は暇な時でもバイトに入らなかったのにね

もちろんバイト中は携帯を見ることが出来ないわけで、終わった後メールやら電話らやが入っています

そこでなんですが、知らない番号から電話がかかってきてたらどうしますか?

時々あるんですよね~~
知らない番号

前も電話があったんやけど、掛けなおしませんでした
めーーーーーっちゃ気になってたけど・・・w
知らない人に電話が出来ない人なんですよね。。

シャイなんでw

んで、今回も知らない番号から電話がありました

めっちゃ気になってました
どうしよう
どうしよう

ということで、初めて掛けなおしました

出ませんでした・・・w

と思ったら、すぐ掛かってきました
まっ、たいした内容じゃなかったけどね

でも、スッキリしました☆

なんで、これからは知らない番号から電話があったらなるべく掛けなおしてみようと思います
2~3日気になって気になって仕方が無いんで


さぁ、誰かから電話ないかなぁ~~

これからはどんどん掛けなおしますよ!!