しぃ散歩。‐2‐
次に見つけたのは

このかすかーに見える
「洋服の青山」
の看板がいいですねー
さりげなく私のツボの写真(*´∀`*)
周りを見たら

お、緑地だー!
巨大ショッピングモールやビルや
排気ガスに
囲まれながらもこうやって残ってるんだなぁ

みなきたウォークのオアシス発見だな
見逃していた緑を見つけました
そして

緑を全身で感じてきました

松本も緑を体ぜんたいで体験
突然のマイナスイオンにテンション上がる2人
しかし
その反対側には

立体駐車場という魔物が
都会化していく中で緑が少しでも残ってるのって素晴らしいじゃありませんか!
緑は大切です。
そんなことを松本に対して一方的に語っていました。
そしてみなきたウォークも終盤にさしかかったところで

なんと川を発見ー(・∀・)ノ
川なんて流れてたんだね
はらきた、びっくり
松本も、びっくり
緑地の最後の砦だな!
よっしゃ
じゃあ川入っちゃいますか入っちゃおう
もう、行っちゃおう
川に続く階段が見えたから行くことに
しかし

なんで閉まってんだよー
もういいっ
こうやってどんどん子供の遊び場がなくなってくんだー
都会化してくのか(>ロ<)
へいへーい
そんな気持ちで川沿いを歩いてみなきたウォークに戻っているとき
フッと見上げると
ここにあったのかよ

「洋服の青山」
デカッ。
そんなこんなで川にかかる橋を渡って
みなきたウォーク歩ききりましたー

記念ピース
マニキュア有りピースは
最初は乗り気じゃなかったが途中からテンション上がって付き合ってくれた
松本さんです。
その後にちょこっと階段があったので

気合い入れて登ります。
はらきたの後ろ姿にみなきたウォークの思い出そうまとうのようによみがえります。
大人の階段のーぼる
君はまだシンデレラさー
人目も気にせず歌っちゃいます。
そして登って見えたものは

綺麗な青空でしたヽ(´▽`)/
うーん
みなきたウォークって楽しいんだね
松本ありがとう。
しぃ散歩。
次回はどこを散歩しよっかな?
‐END‐
しぃ散歩。‐1‐
とても天気のいい、ある昼下がりの午後

携帯片手に松本と
みなきたウォークを歩く
さっ、早速行ってみましょう
ウキウキ気分でしばらく歩いていると
目に入ってきたのは

めっっっちゃピンクの建物普通のビルが立ち並ぶ中これだけピンク
アイスとかケーキ屋さんかなぁと思ったけど
ただの、不動産屋さんでした。
そしてフッと隣の壁に目をやると

壁に蛇口だっ!

しかも2個もΣ( ̄□ ̄)
なんで壁なんだろ
なんで蛇口なんだろ
なんでここなんだろ
なんで2個なんだろ
松本さんに質問したら
犬とか洗うんだよ(-ω-)
なんでここでー!!?
もー、松本のばか。
そして
横断歩道を渡っていると

???
けたってなんだろ、けたって…
何回も通ったみなきたウォークには不思議なことがいっぱいあります。
しばらく歩くと
出たっ!!
みなきたウォークのサバンナ地帯!!

荒れてんな…
そして見上げると

電灯に鳥がとまってて
うしろを向くと

かすかに観覧車が見える
だいぶ歩いたなぁと実感しました
しかし
まだまだ続くしぃ散歩。
06.05のこと
この間
なっきーの誕生日パーティーをカラオケでしました
あーんど、関さんのサプライズパーティーでした。
午前中は学校に行ったうわいとはらきた
合流するのが遅くなっちゃうけどなっきーのプレゼントを買っていくことに!
何を買うかを学校で考えてチャイムがなったら急いで2人でバス停へ
どきどき、わくわくですね
バスは座れなかったけど立つ分にはすいてた
「やっぱピアスかなー?」
「かみどめもだね」
等と話していた
するとうわいが自分のオレンジ色の傘を持って
「この色とこの色一緒~」
とバスのオレンジ色の棒を指さして言った
お、似てる。
「おぉ、似てるねー」
と、はらきた共感して
「これじゃ、どっちがどっちか分かんないね(^-^)」
と、はらきた共感した。
「…いやそれは分かるよ、」
うわっ、
裏切ったぁぁぁぁ(゚ロ゚)(。ロ。)
「っ、そんぐらいさぁはらきたも分かってるよ!!!!
ちょ、ちょ、ちょ、ちょっとさぁオオオオーバーにいっただけじゃんかよ!!!!」
「何なの、上井にせっかく乗ってあげたのにさぁ」
「傘と棒の違い位分かるよっ!!!!」
はらきた慌ててキレたキレた~(・∀・)ノ
「ははっ、ごめんごめん」
うん、上井。
はらきたも言い過ぎた
この場で謝罪させていただきます
ごめんね(。・ω・)
なっきーの誕生日パーティーをカラオケでしました
あーんど、関さんのサプライズパーティーでした。
午前中は学校に行ったうわいとはらきた
合流するのが遅くなっちゃうけどなっきーのプレゼントを買っていくことに!
何を買うかを学校で考えてチャイムがなったら急いで2人でバス停へ
どきどき、わくわくですね
バスは座れなかったけど立つ分にはすいてた
「やっぱピアスかなー?」
「かみどめもだね」
等と話していた
するとうわいが自分のオレンジ色の傘を持って
「この色とこの色一緒~」
とバスのオレンジ色の棒を指さして言った
お、似てる。
「おぉ、似てるねー」
と、はらきた共感して
「これじゃ、どっちがどっちか分かんないね(^-^)」
と、はらきた共感した。
「…いやそれは分かるよ、」
うわっ、
裏切ったぁぁぁぁ(゚ロ゚)(。ロ。)
「っ、そんぐらいさぁはらきたも分かってるよ!!!!
ちょ、ちょ、ちょ、ちょっとさぁオオオオーバーにいっただけじゃんかよ!!!!」
「何なの、上井にせっかく乗ってあげたのにさぁ」
「傘と棒の違い位分かるよっ!!!!」
はらきた慌ててキレたキレた~(・∀・)ノ
「ははっ、ごめんごめん」
うん、上井。
はらきたも言い過ぎた
この場で謝罪させていただきます
ごめんね(。・ω・)