どうも、僕です。
久々のブログとなります。
とうとう髪の毛をバッサリ切ろう
と思う今日この頃でございます。
猫物語(黒)を元旦に観まして
特に1話目の月火ちゃんとの
恋について話が面白かった僕ですよ
傷物語が待ち遠しくてその夜
傷物語を読み返しました
ということで今回は
チラッと傷物語について
紹介しようと思います。
ある日、阿良々木暦は吸血鬼に出遭う。
金髪、ドレス、冷たい眼。
鉄血にして熱血にして冷血の吸血鬼、
キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレードに。
彼女は瀕死の状態だった。
両腕に両脚が切断されていた。
美しくも。
綺麗でもない。
それが僕の人生なら。
この美しいものを生かすために
僕は死ぬべきじゃないか。
それが結論じゃないか。
僕は取るに足らない人間ごときで。
吸血鬼は上位の生命なんだろう?
暦は自らの血を与え、死んだ…。
と思ったら自らも吸血鬼となっていた。
第零話 こよみヴァンプ
暦は元の人間に戻るべく
キスショットの言うことを聞くことになる。
それが、キスショットから両腕と両脚を
奪っていった三人の名前である。
その三人と渡り合って両腕と両脚を
取り戻すことが人間に戻してもらうための
条件である。
暦は無事に人間に戻ることができたのか![]()
そしてキスショットが忍野忍になった理由、
暦が忍に血を与えている理由が明かされる![]()
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やっぱ阿良々木くんって
カッコいいよね![]()
ラストのみんなが不幸になる方法のとこが
ずば抜けて大好きです。
「僕は、お前に生きて欲しいと思うんだ」
「ごめんな、キスショット」
「僕はお前を、助けない」
「お前が明日死ぬのなら僕の命は明日まででいい。
お前が今日を生きてくれるなら、僕もまた今日を生きていこう」
僕は声に出して、そう誓った。
そして傷物達の物語が始まる。
決して癒えない僕たちの、大事な傷の物語。
僕はそれを、誰にも語ることはない。
あんな変態なお兄ちゃんなのに
スゲーかっこいい。
ギャップ萌えであります(笑)![]()
早く映画の続報が欲しいです。
劇場では忍野コスで
出向きたいと考えております![]()
つかコレあの人が読んだら
僕もキスショットみたく四肢を切断されるんじゃ…?
というスリルを味わいたくあえて書いてみました。
ネタバレの敵、僕はボコられずに済むでしょうか?
乞うご期待![]()
ではここから本題です!
君に届けたぃ 最終話!!
感謝の言葉もいよいよ最終話です!
是非ご覧あれ!
そして最後に私たちが行うイベントについて
ご案内させていただきます。
日付:2013年1月12・13日
場所:茨城県水戸市京成百貨店
大きな地図で見る
是非みなさん来てくださいね
まだまだ動画公開中ですよ![]()
私たちの動画も是非是非
観てください。お願いします↓
http://www.youtube.com/user/xBgroupx
それでは、また次回














