TOM☆年収3000万

TOM☆年収3000万

こんにちは(・∀・)ノ
ブログ管理人TOMです☆★
ここでわ年収130万程度たっだ自分が今じゃ年収2600万になりました。ここでわ興味を示された方から一緒にお仕事を紹介させていただいております。

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こんにちは(・∀・)ノ
昨日もご応募頂きまして誠にありがとうございます。
またプライベートでも仲間ができ大変光栄に思います。
私たちグループを盛り上げていきましょう。

さて、
今回のテーマわ
無から収入増やす方法について書いていこうかと思います。
少し長くなりますが最後までお付き合い宜しくお願い申しあげます。

■無から収入を増やす方法。サラリーマン・OL、自営業者、主婦、フリーター、学生。収入を生み出す資産を作る



1.無から収入を増やす方法
①現代の錬金術
■本当にお金もちな人のなかには、物理的には、あんまりせっせと働いていない人も、いるようです。
お金持ちは、昼間は趣味を楽しんだりジムに行ったり、夜は楽しいお店で遊んでいるイメージがあります。
海外旅行に遊びに行っている期間も長い場合があるそうです。

物理的には、せっせと働かないのに、どうして、お金もちなのでしょうか?

それは、「自分の変わりに、自分の資産が働いてお金を稼いでくれているから」かもしれません。

ここで言う‘資産’とは、書籍/金持ち父さん貧乏父さん で言う、「毎月、自動的に収入を生み出してくれるもの」のことを言います。

例えば賃貸用アパート。
賃貸用アパートの大家さんは、自分が物理的にせっせと働かなくても、毎月家賃収入が入ってくることになります。
ですから、家賃収入を生み出す賃貸用アパートは資産なわけです。

例えば株。
大抵の株は年に2回、配当があるため、自分が物理的にせっせと働かなくても、株を所有していれば、年に2回、自動的に収入が入ってきます。
ですから、株は資産なわけです。

例えば会社。
会社のオーナーは、自分が物理的にせっせと働かなくても、雇っている従業員達が毎日働き生産活動を行うため、毎月、会社から収入が入ってきます。
ですから、会社オーナーにとっては、会社は資産なわけです。

例えば本・CD。
皆に読まれる本や、聞かれるCDを発売すれば、自分が物理的にせっせと働かなくても、本やCDが、ネット上や本屋で売れるたびに、その度に印税が入ってきます。
ですから、本やCDは資産なわけです。

例えばコインランドリー。
コインランドリーを所有していれば、自分が物理的にせっせと働かなくても、人々がコインランドリーを使用するたびに、売り上げが毎月入ってきます。
6月の梅雨の時期など、自分は海外で遊んでいても、たくさんの収入が入ってくるでしょう。
ですから、コインランドリーは資産なわけです。

例えばコインロッカー。
駅の構内などのコインロッカーを所有していれば、自分が物理的にせっせと働かなくても、人々がコインロッカーを使用するたびに、売り上げが毎月入ってきます。
ですから、コインロッカーも資産なわけです。


上記のような資産を所有していれば、自分が物理的にせっせと働かなくても、銀行口座にお金が流れ込んでくるため、収入には困らないことでしょう。

「自分の変わりに、自分の資産が働いてお金を稼いでくれる」という状態を作り出せば、あとは、資産の管理を行うだけで、収入は入ってくるようになるのですね。


しかしそんなこと言われても・・と思いますよね。
不動産を買うにも株を買うにも、お金がなしし・・
本やCDの発売なんて、才能がないから無理そうだし・・
会社経営なんて、倒産するのが恐いし・・・
と、{資産の便利さ}は頭では理解できるものの、いまいち、現実味がありませんよね。


そうです。
普通は、そうなのです。
普通は、{資産の便利さ}は頭では理解できるものの、いまいち、現実味をもてないのです。

そして、ここが「収入を増やす or 増えない」の分かれ目・・とも言えるのかもしれません。

一体、どうすれば「自分の変わりにせっせと働き、収入を生み出してくれる資産」を獲得できるのでしょうか?

「そんなの知らないし、わからないよ。」と、考える前から放棄するのが普通なのですが・・頭を使うことで、お金を使わずに、無から資産を・・0から資産を創り出すことも、可能なのかもしれません。


一体、どうすれば「自分の変わりにせっせと働き、収入を生み出してくれる資産」を獲得できるのでしょうか?

この質問を自問し続け、そして答えを見つけられた人は、現代の錬金術師となり、収入をどんどん増やしていくことになるようです。

例えばパソコンでお金を稼ぐ方法によって、お金を使わずに、無から資産を・・0から資産を創り出し、その創り出された資産から、毎月あり余る額の不労所得を得ることになっている人も、日本全国にいるようです。

0から資産を創り出す方法は、他にもまだまだ、いろいろと種類がありそうです。
そして・・重要なことは、ここからです。
明日わ第2を書かせて頂きます。
ここまで読んで頂きありがとうございます。
明日の投稿もお楽しみにキラキラ