結局のところ、仕事好きらしいあかきさんです。ええ、事務所きましたするとさっそく相談電話が。夕方から面談です。ボランティアじゃ、やっていけないんだよ。たしかにそうです。何とか生活できるようにしないと。そんなのやめて、別の仕事するとか。それをしながらでも、生活できるように何か考えるとか。たしかに。何とかしたい。どうしたらいいものか。頭の痛い話。
皆様おはようございます。です。初めて日記で地震にいて発言させて頂きます。私なりに言葉を選んで発言させて頂きますがもし、不適切な発言がありましたら垂オ訳ありません。さて、再三に渡る報道により東北地方太平洋沖地震の被害状況が明らかにになってきております。被災された方々、そしてご家族の皆様に心よりお見舞いとお悔やみを垂オ上げます私は街おこしの一員として何ができるか考えました。大きな事はできません。ですが日本がこんなにも危機的な状況下に置かれ見て見ぬふりをすることもできません。街おこしは最近、皆様のご協力により多くのお客様にご来場して頂いており大変皆様に愛されるイベントに成長しあります。それはご来場されてるお客様の協力はもちろんそのご家族、道外の出演者、関係者更には皆様を育て、支えてきたこの日本という国に感謝し次は私たちが協力しなければならないと個人的に考えています。節電や寄付など小さな事ではありますが協力させて頂きます。また月日に開催される街おこしでは会場内にて募金箱を用意させていただきます。義援金協力をさせていただきたく思います。現段階での募金先は決定しておりませんが、日本赤庶嚴ミの公式口座が開設され次第、そちらに入金させていただく嵐閧ナ御座います。日本赤庶嚴ミHP札幌市は、直接の影響がなく現状は通常通りの生活ができていると思います。今、こうして普通の生活当たり前の日常が当たり前ではないことに一人一人が感謝して日本国内の仲間たちの為に協力し、支え合わなければいけない現状にあると私は思います。私は微々たるものですが協力させていただきたく思います。
ドラ1夢対決G沢村、大石に勝ちたいこの話題をお借りしまして、ちょっと余計な話を。斉藤祐樹がプロ入りして一段とプロ野球が楽しくなってきそうなところ、日ごろから気になってる勢力図的な解釈の話です。現在のファイターズやマリーンズの人気が不動のものになり、常勝球団になり得、もうロッテだから行かないなどといわれなくなり、スター選手を獲得できるようになった現実を見るに、ホームタウンの育成が経営はよくわかりませんが、プロ野球自体の盛り上がりを増大させる効果は絶大であると皆さんが認めるところでしょう。では現状どうなっているか各球団の影響力を客観的独断的イメージで示したもの。都道府県、どの球団がホームタウンというにふさわしいか、いうイメージを書いて見ました。北海道日ハム青森秋田岩手山形宮城福島楽天千葉ロッテ埼玉西武群馬栃木茨城東京巨人東京埼玉南部ヤクルト神奈川横浜愛知岐阜三重中日大阪京都兵庫阪神大阪兵庫オリックス広島山口島根鳥取広島福岡長崎佐賀熊本大分宮崎鹿児島ャtトバンクま、独断と偏見ですが、こんな感じだと思います。でもこの中にホームタウンになりえていない地区があります。北と四国です。ここで提案ですが、ヤクルトに北を、オリックスに四国をホームタウンとしてもらったらどうでしょうかそうすると、都道府県ホームタウン化できると思います。そうすると、もっとプロ野球が白熱するのではないでしょうか残念ながら、巨人がいる東京にヤクルトが本拠地を置いても日ハムのような熱狂は難しいし、同じことが阪神のいる関西圏に本拠位置を置くオリックスにもいえます。だとするならば、いっそ独自のホームタウンを新天地に求めるほうが懸命だと思います。国zとしては以下のとおりです。北海道日ハム、青森、秋田、岩手、山形、宮城、福島楽天、千葉ロッテ埼玉西武群馬、栃木、茨城、東京、山梨巨人神奈川、静岡横浜愛知、岐阜、三重中日新潟、石川、富山、福井、長野ヤクルト滋賀、京都、大阪、奈良、兵庫阪神和歌山、岡山、香川、愛媛、徳島、高知オリックス島根、鳥取、広島、山口広島福岡、長崎、佐賀、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄ャtトバンクヤクルトは早いうちに移転すれば、松井秀を獲得できるかもしれないし、新潟の高校が強くなり、星陵高校もあり、素材は豊富。か今アルビレックスのようなクラブチームも根付く土地柄、ホームタウンとすればかなりのメリットが望まれる。オリックスはやはり野球王国四国での素材の豊富さプラス関西圏に入りきれない和歌山智弁和歌山取り放題なんとなく、広島ファンになることに抵抗を感じる岡山県をホームタウンに置くことにより、阪急時代以来の無敵球団にプラス、球団独占という絶対的サポーターの存在。サッカーみたいに各都市に何球団も置けないので、球団で責任もって日本全国を分割してか責任を持ってホームタウン化すると、プロ野球自体が大きなビジネスモデルとして成立します。できれば、高校野球感覚で野球とを見たいという日本人の特性から、ホームタウンをかぶって持っているのは、いかんせんもったいないと思う。ぜひご検討を。