全ては我が戯れ言なり -6ページ目

全ては我が戯れ言なり

ほぼクラウドブルー氏のコト。
妄想?現実?アコガレ?KOKOU?
たまにUPする[ブログ]の時は私のことで完全フィクションでありやす。

氏が帰宅途中、終電間際の電車。満員。ギュウギュウの中、目の前のお姉さんが吊り革を持っている。すぐ隣りには中年のおっさんがいる。お姉さんの脇から黒い糸のようなものがピロリンと伸びている。その先を辿っていくと、おっさんの鼻の中へ。この毛は脇毛?鼻毛?

てなことを思っているうちに駅に着いた。おっさんが降りるらしく、動き出した。その瞬間「痛っっ!!」と二人がハモった。