なかなか言葉が通じないし、メニューを見ても分からないから、表の看板にある写真を指差しながら、『これ、これ』と日本語で言うと、オーケーと返事があって、オーダー成立。
でも、実際に出てくるまではヒヤヒヤだし、写真通りでも『思っていた味とは全然違う』ことも多々ありました。
シンガポール2日目の朝食は、行きすがりの食堂みたいなところにフラりと入りました。
朝から油っぽい!と思いますが、みなさん普通にモーニングとして食べていました。
そして、どこでもそうなんですが、コーヒーをオーダーすると、最初から砂糖が入っていて、甘い!
ブラックが出てきたことは1度もありませんでした。
この日の昼は、マリーナベイ・サンズのショップ街で、その中にフードコートみたいなところがあり、食べたいものをチョイスしてテーブルに持ってきます。
真夏のような日差しを浴びながら、散策したのは、マリーナベイ・サンズのいわゆる屋上です。
3棟のホテルの上に乗っかっている船のようなサンズ・スカイパーク。
船の突端部分、ここは、足場の下は空中です。
耐震等の問題で取り壊しが決まっている等の情報もあり、今のうちに見なくちゃという気持ちで、しばらくは展望デッキから離れずに、シンガポール都市の絶景を楽しみました。
残念ながら、あの有名なプールは、ホテル宿泊者だけのみに開放されていました。
でも、実際に出てくるまではヒヤヒヤだし、写真通りでも『思っていた味とは全然違う』ことも多々ありました。
シンガポール2日目の朝食は、行きすがりの食堂みたいなところにフラりと入りました。

朝から油っぽい!と思いますが、みなさん普通にモーニングとして食べていました。
そして、どこでもそうなんですが、コーヒーをオーダーすると、最初から砂糖が入っていて、甘い!
ブラックが出てきたことは1度もありませんでした。
この日の昼は、マリーナベイ・サンズのショップ街で、その中にフードコートみたいなところがあり、食べたいものをチョイスしてテーブルに持ってきます。


真夏のような日差しを浴びながら、散策したのは、マリーナベイ・サンズのいわゆる屋上です。
3棟のホテルの上に乗っかっている船のようなサンズ・スカイパーク。
船の突端部分、ここは、足場の下は空中です。
耐震等の問題で取り壊しが決まっている等の情報もあり、今のうちに見なくちゃという気持ちで、しばらくは展望デッキから離れずに、シンガポール都市の絶景を楽しみました。






残念ながら、あの有名なプールは、ホテル宿泊者だけのみに開放されていました。