5つのタイプ

 

おおまかに分けてみます。

 

・プライドが高い人

・優しい人

・賢い人

・明るい人

・おとなしい人

 

 

それぞれの話し方、対応に仕方について書いていきます。

今日はプライドが高い人、優しい人について書きます。

 

 

プライドが高い人

 

ちょっとした雑談をして、興味のあることを聞きだしてみましょう。

そして、相手にメリットのある話をする。

 

聞かれたことには、相手の求める答えを明確に答えることを意識する。

たとえば、「○○って出来そうか?」と聞かれたら

「はい、できます。○○~××で~」と答えるといいです。

まず、結論から話して、そのあとから具体的に話すこと。

 

 

一度気に入られると、しっかりめんどうを見てくれます。

 

プライドが高いので、うまく褒めることができると、「この人はできるやつだな」と思われます。

 

 

僕の経験談

 

僕の身近な人にもプライドが高く、親分気質な人がいました。

最初は聞かれたことに対して、結論から言えず、イライラさせた覚えがあります。

 

しかし、毎日にように会うので、自分なりに考えて執行錯誤しました。

 

その人がほかの人と話しているところをみました。

そしたら、結論から先に話していました。プライベートのことも、仕事のことも。

 

 

なるほど、そういうことか。次から結論から話してみることにしました。

なんと、いつもよりも対応がいいんです。

良かった(^∇^)

 

その日から、苦手意識が少しずつなくなり、仲良くなることができました。

 

 

優しい人

 

・感じのいい人

・少しテンポの遅い人

・話をしっかり聞いてくれる人

 

 

やさしく、思いやりがとてもある。

基本的にはいい人

 

 

その反面、優柔不断なところがあります。

ちょっと頼りない感じも、、、

 

しっかり決めてあげるといいです。

 

プライベートにおいては、非常に付き合いやすいです。

 

 

体験談

 

 

このタイプは仕事に関して、いつも受け身が多いですね。

なので、動かしたいときは、ある程度の押しの強さも必要です。

 

 

僕の仲のいい人は、みんなこのタイプが多いです。

すごい、付き合いやすいです。

優柔不断なところは、とくに気にしていないです。

なぜなら、僕が決めるタイプだからです。

 

 

最後に

 

この二つのタイプ(プライドの高い人、優しい人)について書きました。

次回は「明るい人、賢い人、おとなしい人」について書いていきます。

 

この人のタイプについて、自分の経験と少しの勉強で学んでいます。

ほとんど、今までの経験です。

ですので、参考程度に読んでいただけたらと思います。

 

今日も、最後まで読んでくださってありがとうございます。