こんにちは!

 

 

小田嶋です。

 

 

新年明けてから、仕事も始まりぼちぼちエンジンがかかって来ましたでしょうか?

 

 

少しずつ切り替えて2026年も実りあるものにするために、

「カレンダーに予定を入れていく」ことが大切です。

 

 

カレンダーに予定を入れていくというのは自分との約束。

 

 

前もって先のことに対して予定を入れるってなかなかエネルギーが必要なんですが、

 

 

入れてしまえばこちらのものです。

 

 

脳みその「動きたくない」、「面倒臭い」に打ち勝っていきましょ。

詳しくはこちら

※期限があります

 

 

 

さて、“治療のモヤモヤ”をスッキリさせるためには言語化していく必要があります。

 

 

・自分の治療で成果が出る理由、出ない理由が分からない

・患者さんに自信をもって治療ができない

・患者さんにうまく説明できない

・治せるには治せるけど、最後まで取りきれない

 

 

こんな状態だと「言語化」と「検査」に、何かしらの問題が起きてます。

 

 

問題を放っておくて

「技術は増えたのに、治療の“概念”が繋がっていない」


「検査が曖昧だから、言語化ができない」


「結果は出ても、自分の中での納得がない」

 

という自己嫌悪に陥っていきます。

 

 

検査には“木を見る検査”と“森を見る検査”があります。

 

 

多くのセラピストさんは、残念ながら局所(木)だけを見ています。

筋・関節・筋膜・可動域・神経

 

 

もちろん大事。

 

 

でも、

それだけでは本質的な変化の理由(森)は見えてこない。

 

 

体という“森”を見るためには、重力と重心を検査していくことが重要。

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※期限があります

 

 

以前にセミナーへご参加いただいた名古屋さんがセミナー後に仰ってくれたのは、

 

 

「参加する前まで自分に治療の軸がなかったんです。そもそも何のためにこの手技をやっているのか、その答えを持たずに施術してました。」

 

 

「セミナーを通して、重心整体を学んでから患者さんへの言葉がけも変わり納得して施術を受けてもらえるようになりました。」

 

 

 

単なるテクニックの習得だけではなく、

 

「自分の治療を納得して説明できる力」を育むセミナーです。

 

 

 

こんな方におすすめです

・技術はあるけど、自分の治療に確信が持てない

・取りきれない症状が出たとき、何が足りなかったのが言語化できない

・ 一歩上の「概念・軸」を持った治療家に成長したい

 

 

 

今感じている“違和感”は、次のステップに進むためのサインだと思います。

 

 

一緒に突き詰めていきませんか?

詳しくはこちら

※期限があります

 

 

 

 

 

それではまた書きます。

 

 

 

 

ー小田嶋庸介

 

 

 

 

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