久しぶりに生体員もそれぞれの共通一次?センターを思い出してくだされ。
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19、20の両日、全国一斉に行われる大学入試センター試験を前に、岡山県内では18日、受験生が会場となる各大学を訪れ、試験を受ける教室の場所などをチェックした。

県内最多の3560人(志願者数)が受験する岡山大津島キャンパス(岡山市津島中)では、午前8時すぎから続々と受験生が下見。正門など3カ所に掲示された試験場の案内図を見ながら、受験教室の位置などを確認した。
岡山県内の志願者数は、前年より172人少ない8215人(男子4378人、女子3837人)。
試験会場は岡山大、岡山理科大、山陽学園大、就実大、ノートルダム清心女子大、岡山商科大、中国学園大(以上岡山市)、くらしき作陽大、倉敷芸術科学大、岡山学院大(以上倉敷市)、美作大(津山市)、県立大(総社市)、吉備国際大(高梁市)の計13大学。
試験は19日午前9時半から公民、地理歴史、国語、外国語、英語のリスニング、20日も午前9時半から理科1、数学1、数学2、理科2、理科3の順で行われる。